
【陰謀論ではなくなりました】◆コロナワクチン接種後に“磁石が体にくっつく”現象 フィンランドの研究者が6症例を正式報告【論文で初証明】
コロナワクチン接種後に、スプーンや磁石が体にくっつく――
そんな“噂”が、ついに医学論文として正式に報告されました。
2025年、フィンランドの研究チームが、国際医学誌「International Journal of Innovative Research in Medical Science」に発表した論文によれば、
6人の被接種者で「医原性磁性(いげんせいじせい)」と呼ばれる現象が確認されたといいます。
たとえば、53歳の男性はファイザー製ワクチン(ロット番号EY3014、FE3065)を両肩に接種し、15ヶ月後に額に25グラムの金属が付着。
28歳女性は接種20ヶ月後、額や胸に45グラムの金属が吸着。いずれも電磁波機器や薬の影響は除外されています。
さらに驚くべきは、接種していない10歳の子どもにも胸骨に25グラムの磁性反応が確認されたこと。
母親がワクチン接種者で、同様の磁性を持っていたことから、磁性が“人から人へ”伝播する可能性も指摘されています。
また、NADプラスというビタミンB3由来の補酵素を1日500ミリグラム服用した2人で、磁性が完全に消失した例も報告。
ただし服用を中止すると磁性は再発。体内に何かが残っている可能性が示唆されます。
磁性が確認されたのは、主にファイザー製の「F」で始まるロット。
部位は接種部位ではなく額や胸骨に集中しており、SNSなどで報告されていた“額に磁石がくっつく”現象とも一致しています。
著者のスオミネン氏は「全員に直接面会し、磁性をこの目で確認した」と明言。
しかし磁性の発生メカニズムは未解明のままで、日本政府も製薬会社もこの件を公式には調査していません。
そして、この問題のワクチン――ファイザー製の治験が終了したのは2023年12月。
つまり、国民は治験中のワクチンを“安全”とされて接種させられていたことになります。
それでも政府は責任を取らず、当時の政策を進めた政権与党・自民党は、いま過半数割れの危機に直面。
そんな中で彼らが叫び始めたのが、異例の「期日前投票の徹底」です。
「ワクチン危険は陰謀論」「選挙不正も陰謀論」――そう切り捨ててきた政権が、
なぜ「当日投票」ではなく「期日前投票」を執拗にすすめるのか?
それは、「当日では勝てない」と分かっているからです。(期日前だと都合がいいらしい)
投票日は一日だけ。でも、未来はずっと続きます。
遊びや用事の前に、ほんの数分。
当日投票へ行きましょう。未来を変える一票を。
以上、気になったニュースでした。
自分でも気持ち悪いくらい
真面目に選挙の動画
日本のこれからに影響する動画を
作ってますが
(視聴数は下がりっぱなし👎😨)
それだけ今の政治が
ヤバイってことが伝わってくれると🙏
コロナワクチンと磁性: IJMSIRに掲載された論文から|荒川央 (あらかわ ひろし)
コロナワクチンと磁性: IJMSIRに掲載された論文から 荒川央博士https://t.co/KAk4MEXvZU
— Alzhacker (@Alzhacker) 2025年7月12日
AI要約:フィンランドの研究チームが、コロナワクチン接種後にスプーンや磁石が体表に付着する「医原性磁性」の症例6例を査読済み論文として初めて報告した。接種者の体の一部が磁石のようになる現象は…
コロナワクチンと磁性: IJMSIRに掲載された論文から 荒川央博士
AI要約:フィンランドの研究チームが、コロナワクチン接種後にスプーンや磁石が体表に付着する「医原性磁性」の症例6例を査読済み論文として初めて報告した。接種者の体の一部が磁石のようになる現象は 接種開始当初からSNS上で「噂」として語られてきたが、科学的検証を経た正式な論文発表は今回が初となる。
▶接種後数ヶ月の潜伏期間を経て磁性が発現
症例の分析により、磁性の発現には接種後1ヶ月から20ヶ月の幅広い潜伏期間があることが判明した。53歳男性のケースでは、ファイザーワクチン2回接種の15ヶ月後に約25グラムの金属物が左右の額に付着し始めた。この現象は背部痛、胸部痛、不整脈、全身発汗、認知機能障害、片頭痛、耳鳴り、神経痛を伴っていた。
興味深いことに、39歳女性は「アルコール飲料を摂取すると磁性が弱まり、体内にアルコールが残っていない状態に戻ると磁性が再発する」と報告している。また、裸足で草の上に立ち適切に接地した状態では吸引力が強まることも確認されている。
▶特定のファイザーワクチンロットに現象が集中
症例の詳細な検討により、磁性現象は主にロット番号に「F」の文字を含むファイザーワクチンの接種者で発生していることが明らかになった。具体的にはEY3014、FE3065、FL4574、FE2296、FH0161、FH9951といったロットが確認されている。モデルナワクチンとの混合接種例もあるが、主要な原因はファイザーワクチンの特定ロットに限定されている可能性が高い。
磁性を帯びる部位も興味深い特徴を示している。接種部位である肩とは関係なく、前頭葉や側頭葉周辺に磁性物質が集中する傾向がある。これは単純にワクチン内の磁性物質が接種部位に留まるのではなく、体内で何らかの移動や再構成が起きていることを示唆している。
▶NAD+治療で磁性が完全消失
28歳男性と28歳女性の2例では、NAD+(ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド)500mg/日の自己治療により磁性が完全に消失した。特に男性のケースでは、NAD+治療により磁性だけでなく心血管系および神経症状も改善したが、治療中止後約1ヶ月で全症状が再発している。この可逆性は治療法開発の重要な手がかりとなる。
▶未接種の子供への「磁性感染」現象
最も衝撃的な発見は、36歳女性の未接種の10歳息子にも同様の磁性現象が発生したことである。母親同様に胸骨周辺に磁性を帯び、25グラムの鉄磁性体を引き寄せた。この「磁性の伝播」現象は、従来の医学的常識では説明困難な事象である。
出典:Clinical Manifestations of Iatrogenic Magnetism in Subjects After Receiving COVID-19 Injectables: Case Report Series (2025) - Tuuminen et al.
内容の詳細
研究の概要
フィンランドの研究チーム(Tuuminen et al., 2025)が、コロナワクチン接種後に体表にスプーンや磁石が付着する「医原性磁性」という現象を報告
論文「Clinical Manifestations of Iatrogenic Magnetism in Subjects After Receiving COVID-19 Injectables: Case Report Series」は、International Journal of Innovative Research in Medical Scienceに掲載
これはコロナワクチン接種後に磁性が発生するという噂がSNSで広まっていた中、初めて科学的検証を経た正式な論文とされる
症例の詳細
症例1: 53歳男性
ファイザーワクチン(ロット番号EY3014、FE3065)を2回接種(間隔3ヶ月、右肩と左肩)
接種後15ヶ月で、左右の額に約25gの金属物が付着
症状: 背部痛、胸部痛、不整脈、全身発汗、認知機能障害、片頭痛、耳鳴り、神経痛
食事や薬物、電磁気装置の影響はなし
症例2: 39歳女性
コミナティワクチン(ロット番号FL4574)を1回接種
接種後1ヶ月で前頭葉と右肩に磁性出現、約42gの金属を付着可能
症状: スプーンを額に付けると圧迫感と痛み
特記事項: アルコール摂取で磁性が弱まり、体内アルコールがなくなると再発。裸足で草の上に立つと吸引力が強まる
症例3: 28歳女性
コミナティワクチン(ロット番号FE2296、FH0161)を2回接種(間隔2ヶ月、左肩)
接種後20ヶ月で額、こめかみ、胸に約45gの磁気物が付着
症状: 他の随伴症状なし、磁性は徐々に消失
特記事項: NAD+(500mg/日)の自己治療で磁性が消えた可能性
症例4: 28歳男性
ファイザーとモデルナワクチン(ロット番号FH9951、3004494)を2回接種(間隔1.5ヶ月、右肩)
接種後20ヶ月で左額と左肋骨に約42gの金属物が付着
症状: 認知機能障害、心血管系・神経症状
特記事項: NAD+(500mg/日)で磁性と症状が改善したが、治療中止後1ヶ月で再発。MRIで色鮮やかな球体の視覚現象報告
症例5: 32歳男性(症例2の配偶者)
コミナティワクチン(ロット番号FL4574)を1回接種
接種後2ヶ月で額、胸、対側肩に約70gの金属物が付着
症状: なし
特記事項: 食事や薬物の影響なし
症例6: 36歳女性
ファイザーとモデルナワクチン(ロット番号1F1012A、3006274)を2回接種(間隔1.5ヶ月、左肩)
接種後1ヶ月で胸骨に約25gの金属物や小さな磁石が付着
特記事項: 未接種の10歳息子も胸骨周辺に同様の磁性を発症(25gの鉄磁性体を引き寄せる)
磁性の特徴
潜伏期間: 接種後1ヶ月から20ヶ月で発現
発生部位: 接種部位(肩)とは無関係で、前頭葉、側頭葉、胸骨などに集中
関連ロット: 主にファイザーワクチンの「F」から始まるロット(EY3014、FE3065、FL4574、FE2296、FH0161、FH9951)で発生。モデルナとの混合接種例も
影響要因: アルコール摂取で弱まる、接地で強まる場合あり
NAD+治療の効果
28歳男性と28歳女性で、NAD+(500mg/日)の自己治療により磁性が完全消失
男性の場合、心血管系・神経症状も改善したが、治療中止後1ヶ月で全症状再発
この可逆性が治療法開発のヒントとされる
磁性伝播の報告
36歳女性の未接種の10歳息子に磁性が発生
母親と同じく胸骨周辺で25gの鉄磁性体を引き寄せる
従来の医学では説明困難とされる「磁性の伝播」現象
論文の背景と限界
コロナワクチン接種後の磁性は、FDA文書やVAERSデータベースに記録なし
責任著者(Pasi J. Suominen)の所属先や専門分野が不明
荒川氏がSuominenにメールで確認した結果、「被験者に面会し磁性を確認」「研究続行中」との返答
磁力や機序の解析は未完成、写真の出所も不明
荒川氏の考察
磁性はワクチン内の磁石そのものではなく、体内で物質が発現・集積・再構成される可能性
スパイクタンパクやフレームシフト産物が強磁性タンパクを生成、または鉄を捕捉する可能性を検討
グラフェンや酸化グラフェンが関与する可能性も触れるが、証拠なし
原因物質の特定には血液からの鉄結合物質精製や動物実験が必要と提案
自然界の磁性との比較
犬や渡り鳥は地磁気を感じるが、強い磁性は磁性細菌や伝書鳩の磁鉄鉱結晶による
人間の体はヘモグロビンや磁鉄鉱を含むが、スプーンを引くほどの磁力はない
難しいなと思った人向け
コロナワクチンと“磁石がくっつく体”の謎
〜フィンランドの研究チームが報告した「医原性磁性(いげんせいじせい)」とは〜
研究の概要
フィンランドの研究者グループ(Tuuminenら、2025年)は、コロナワクチン接種後に体の表面にスプーンや磁石がくっつく現象を「医原性磁性(いげんせいじせい)」として報告しました。 この報告は、医学誌「International Journal of Innovative Research in Medical Science」に掲載された正式な論文で、SNSで拡散していた“磁石が体に付く”という噂に、初めて科学的検証が加えられた例とされています。
※医原性とは、医療行為が原因で起こる症状や副作用を意味します。
6人+1人の症例紹介
症例1:53歳男性
ワクチン:ファイザー(ロットEY3014/FE3065)を2回接種
接種後15ヶ月で、額に25gの金属が付着
特記事項:電磁波機器や食事などの影響はなし
症例2:39歳女性
ワクチン:ファイザー製コミナティ(ロットFL4574)を1回接種
接種後1ヶ月で、額と右肩に磁石がくっつく(最大42g)
症状:スプーンが額に付くと痛みと圧迫感
特記事項: ・アルコール摂取で磁性が一時的に消失 ・裸足で草地に立つと磁性が強くなる
症例3:28歳女性
ワクチン:ファイザー製コミナティ(ロットFE2296/FH0161)を2回接種
接種後20ヶ月で、額・こめかみ・胸に45gの金属が付着
症状:磁性以外の異常はなし
特記事項:NAD+(ナイアシン補酵素)500mg/日を自己服用し、磁性が消失
※NAD+とは、細胞のエネルギー産生などに関わる物質で、サプリとしても販売されています。
症例4:28歳男性
ワクチン:ファイザーとモデルナ(ロットFH9951/3004494)を交互接種
接種後20ヶ月で、左額と左肋骨に42gの金属が付着
症状:認知機能の低下、心臓・神経系の異常
特記事項: ・NAD+で改善 → 治療中止1ヶ月後に再発 ・MRI検査で「色鮮やかな球体」が見える現象を報告
症例5:32歳男性(症例2の夫)
ワクチン:ファイザー製コミナティ(ロットFL4574)を1回接種
接種後2ヶ月で額、胸、反対の肩に最大70gの金属が付着
症状:特になし
特記事項:外部の要因なし(食事・薬物影響も確認されず)
症例6:36歳女性
ワクチン:ファイザー+モデルナ(ロット1F1012A/3006274)を接種
接種後1ヶ月で胸骨に25gの金属や磁石がくっつく
さらに―― 未接種の10歳の息子にも同様の現象が発生。胸骨付近で25gの鉄が吸い寄せられたとのこと。
※これが「磁性の伝播(でんぱ)」とされ、医学的に説明困難なケースです。
磁性の傾向と特徴
潜伏期間:接種後1ヶ月〜20ヶ月の範囲で発現
発生部位:接種部位(肩)とは無関係で、額・こめかみ・胸骨に集中
ワクチンロット番号:「F」から始まるファイザー製(EY3014、FE3065、FL4574など)が多い
影響要因:アルコールで磁性が弱まる/「接地」(裸足で地面に立つ)で強くなることも
NAD+治療の可能性
28歳の男女2名が、NAD+を1日500mg服用し磁性が消失
男性の場合は、心血管系や神経症状も改善
治療をやめると症状が再発しており、一時的な効果だが「可逆性」がある点に注目
磁性が“うつる”可能性?
症例6の未接種の子どもに磁性が発現
体の同じ場所(胸骨)で25gの磁性物が付着
これは「磁性の伝播」と呼ばれ、現代医学では解明されていない
論文の限界と疑問点
この現象は、FDA(アメリカ食品医薬品局)やVAERS(ワクチン副反応報告システム)には記録されていない
責任著者のPasi J. Suominenの経歴や研究機関は不明
荒川氏が本人にメールで確認したところ、「実際に被験者に会い、磁性を確認した。研究は続行中」と返答
磁性の原因物質の同定やメカニズムの解明は未完了
荒川氏の見解(仮説)
磁石そのものがワクチンに入っているのではない
ワクチン接種後、体内の物質が変化して磁性を帯びる可能性
スパイクタンパクや特殊なタンパク質が、鉄などを集めて磁力を持つことも考えられる
グラフェンや酸化グラフェンの関与の可能性もあるが、現時点では証拠なし
今後は、血液中の鉄結合物の分析や動物実験が必要
人間の磁性はどれくらい?
自然界では、犬や渡り鳥は地磁気を感じることができる
磁性細菌や伝書鳩の脳には、「磁鉄鉱(じさてっこう)」という磁石のような鉱物が含まれる
一方で人間は、ヘモグロビンなど微弱な磁性しか持たず、通常はスプーンがくっつくほどの磁力は発生しない
荒川先生が「ワクチンと磁性」の問題を取り上げて下さいました。たいへん興味深く面白い記事でした。
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) 2025年7月12日
自ら論文著者の方にコンタクトを取って質問を投げかけてみたとのくだり、読みながらドキドキしました。
著者の方が所属を明かすことはできないと言われるのは十分理解できます。… pic.twitter.com/73lITGAnEW
荒川先生が「ワクチンと磁性」の問題を取り上げて下さいました。たいへん興味深く面白い記事でした。
自ら論文著者の方にコンタクトを取って質問を投げかけてみたとのくだり、読みながらドキドキしました。
著者の方が所属を明かすことはできないと言われるのは十分理解できます。
誰も信じないような不思議な現象を、あえて論文にして発表するのは、現時点では何のメリットもないどころか、科学者としての将来を危うくするリスクさえあります。
今回のコロナ騒動では、多くの良心を持った科学者の方が、自分のキャリアを賭して科学の限界ギリギリまで踏み込んだ仮説にも真剣に向き合って下さいました。そのせいで叩かれ社会的信用を貶められた方がたくさんいらっしゃいます。なので、この磁石の件でも、得をするより損をする可能性が高いことをあえてされた著者の方を信用したいという気持ちになります。
素人には専門的なことはわかりませんが、このコロナワクチンでは先入観を捨てて「あらゆる可能性を排除しない」心構えを持つべきだと、直感的にですが思います。
荒川先生は note の最後に、科学者に重要な資質の一つは「好奇心」と書かれました。もしこの磁石の話が最終的には何かの間違いであったとしても、それはそれで解明できれば科学が一歩進んだことになると思います。
コロナワクチンと磁性: IJMSIRに掲載された論文から|荒川央 (あらかわ ひろし)
コロナワクチンと磁性: IJMSIRに掲載された論文から|荒川央 (あらかわ ひろし)
期日前投票はやめましょう
あちらさんが推進していい事ありました?
14日🌀関東に接近ですか
— KEIICHIRO😎👍👍✨✨ (@kei_sp2340) 2025年7月13日
提供元: ウェザーニュース
https://t.co/JaTVyW7v7r
14日🌀関東に接近ですか
提供元: ウェザーニュース
皆様、改めて、厚労省や前厚労大臣が発する偽情報・誤情報を糾弾しましょう! https://t.co/D8bF6LOVfc
— 林 千勝 Hayashi Chikatsu (@ChikatsuHayashi) 2025年7月13日
皆様、改めて、厚労省や前厚労大臣が発する偽情報・誤情報を糾弾しましょう!
参議院選挙、投票日20日の前日まで毎日「期日前投票」ができます。
— 岸田文雄 (@kishida230) 2025年7月11日
期日前投票はお住まいの役所や出張所等で可能で、通知書などを持っている必要はなく、手ぶらで会場に行けば投票できます。
選挙区はお住まいの都道府県の候補者名を。
比例代表は比例候補名もしくは「自民党」とお書きください! pic.twitter.com/CVIBIldfum
参議院選挙、投票日20日の前日まで毎日「期日前投票」ができます。
期日前投票はお住まいの役所や出張所等で可能で、通知書などを持っている必要はなく、手ぶらで会場に行けば投票できます。
選挙区はお住まいの都道府県の候補者名を。
@kishida230 2002年まで期日前なんてなかった。
『手ぶらでOK』
票が足りなければ我々が書くからとか想像します。
期日前投票なんてそもそもなかったので。
投票用紙に磁気仕込むとか怪し過ぎるし
まるで切符。
切符をたくさん買えば当選とか?
想像です。
2002年まで期日前なんてなかった。
— しょういち🇷🇺🇯🇵 (@shouchann1) 2025年7月11日
『手ぶらでOK』
票が足りなければ我々が書くからとか想像します。
期日前投票なんてそもそもなかったので。
投票用紙に磁気仕込むとか怪し過ぎるし
まるで切符。
切符をたくさん買えば当選とか?
想像です。 pic.twitter.com/Mtw0XXRhzX
自民党が
— 比佳丸 参 (@hiyoshimarusan) 2025年7月11日
敗戦濃厚となり
期日前投票を強化する様指示
何をしようとしてるか
頭のいい人は
察しがつくと想います
なりふりかまわず
という事です
期日前投票は
必ずボールペンを持参して
投票しましょう#参議院選挙
自民党が
敗戦濃厚となり
期日前投票を強化する様指示
何をしようとしてるか
頭のいい人は
察しがつくと想います
なりふりかまわず
という事です
必ずボールペンを持参して
投票しましょう
#参議院選挙
【吉報】須田慎一郎さん、参院選で崖っぷちの自民党が「期日前投票」徹底週間という前代未聞の動きを企んでいることをバラしてしまい、とうとう自民党が創価学会がやる投票依頼方式をパクりだしたと話題に。https://t.co/KfLeIXUPsc pic.twitter.com/6JDB6lRfoK
— Poppin Coco (@PoppinCoco) 2025年7月11日
【吉報】須田慎一郎さん、参院選で崖っぷちの自民党が「期日前投票」徹底週間という前代未聞の動きを企んでいることをバラしてしまい、とうとう自民党が創価学会がやる投票依頼方式をパクりだしたと話題に。
【陰謀論ではなくなりました】◆コロナワクチン接種後に“磁石が体にくっつく”現象 フィンランドの研究者が6症例を正式報告【論文で初証明】
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コロナワクチンと磁性: IJMSIRに掲載された論文から|荒川央 (あらかわ ひろし)
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気になったニュース 2025/7/13
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正直説得も下手、拡散力もありませんが少しでも何とかしたいという思いで作ってます。
身近な人に選挙当日投票
これだけで自民の思惑を…以下略