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◆感染ではなく“ワクチン由来”?スパイクタンパクが『がん細胞内』で確認された症例報告

 

 

ワクチン由来スパイクががん細胞内に確認された衝撃の症例

 

高知大学の佐野名誉教授が発表した論文が注目されています。

内容は「mRNAワクチン由来とみられるスパイクタンパク質を発現した、皮膚転移性乳がんの症例」。

 

患者は85歳女性。mRNAワクチンを6回接種した後、右乳がんが皮膚に転移しました。

病理検査で行われた免疫染色では、ワクチンが作らせるスパイクタンパク質が陽性。

一方、感染でしか現れないヌクレオカプシド(核タンパク質)は陰性でした(コロナ感染していない)。

 

この結果が意味するのは、がん細胞内に見つかったスパイクが「感染ではなく、ワクチン由来の可能性が高い」ということ。

しかも、このスパイクは腫瘍細胞の核と細胞質の両方に存在していたと報告されています。

 

原発乳がんにはスパイクもヌクレオカプシドも見られなかったことから、

「転移がんの発生とワクチン接種との関連が疑われる」との見解が示されています。

 

ただし、これはあくまで単一の症例報告。

因果関係を断定するものではありません。

それでも、「スパイクのみ検出、感染痕跡ゼロ」という結果は、

ワクチン由来タンパク質の体内持続と細胞影響を考える上で、極めて重要な実例といえます。

 

以上、気になったニュースでした。












 

佐野先生(高知大学 名誉教授)の論文📝

「mRNAワクチン由来と思われるSARS-CoV-2スパイクタンパク質を発現する皮膚転移性乳癌の症例」

 

mRNA💉6回接種者  

乳がんの皮膚転移病変

[免疫化学組織染色結果]

S蛋白抗体染色 positive

N蛋白抗体染色 negative

 

mRNA💉由来のがんである証拠です🔥




※図の説明

 

🧬 画像の構成

図は大きく 2つの部分 に分かれています。

【A】Metastatic carcinoma(転移がん)

=もともとの乳がんが別の場所(この場合は皮膚)に転移したがん細胞。

IDC」:乳管がん(Invasive Ductal Carcinoma)

ECC」:表皮内がん(Epidermotropic Cutaneous Carcinoma)

【B】Primary carcinoma(原発がん)

=最初にできた乳がんそのもの。

 

🧫 各列の意味

左から順に、
1️⃣ H&E:通常の染色。がん細胞の形を見やすくする。
2️⃣ nucleocapsid(ヌクレオカプシド)
 ウイルス本体由来のタンパク質。感染由来であればこれが見つかる。
3️⃣ spike protein(スパイクタンパク質)
 ワクチン(mRNA)が作らせるタンパク質。

 

🔍 結果の意味(矢印の箇所に注目)

【A】転移がんでは
 ➡ クレオカプシド(感染の痕跡)は見つからない
 ➡ スパイクタンパク質が腫瘍細胞の中(核と細胞質の両方)に存在

つまり、感染ではなくワクチン由来のスパイクタンパク質が、がん細胞内で確認されたということです。

【B】原発がん(最初の乳がん)には
 ➡ スパイクもヌクレオカプシドも どちらも検出されていません。

 

🧩 まとめ(研究が示していること)

この女性は1年以上がん再発なし → 6回目のmRNAワクチン後に転移が発生

転移がんの細胞からは ワクチン由来スパイクタンパク質 が確認

感染の証拠(ヌクレオカプシド)は検出されず
感染ではなく、ワクチン接種後にスパイクが体内で発現した可能性

 

⚠️ 補足

これは**単一の症例報告(1人の患者)**であり、「因果関係が確定した」とまでは言えません。
ただし、生物学的なメカニズムを裏付ける実例として注目されています。




この症例報告の最大のポイントは、

がん細胞内に「スパイクタンパク質」が確認された一方で、

ウイルス感染時に必ず現れる『ヌクレオカプシド(核タンパク質)』が検出されなかったという点です。





🔬科学的に言うと

 

スパイクタンパク質 → ワクチン(mRNA)が体内で作らせる構成要素

 

クレオカプシド → 本物のウイルス感染でしか出てこない成分



したがって、

👉 感染の痕跡(ヌクレオカプシド)が「ゼロ」

👉 代わりにスパイクだけが「腫瘍細胞の核と細胞質」に存在

 

この結果から研究者たちは、

「このスパイクは感染によるものではなく、mRNAワクチン由来である」

と結論づけています。




つまり、要約すると:

 

> 「この85歳の女性の転移がん細胞に見つかったスパイクタンパク質は、感染ではなくワクチンが原因で体内に作られた可能性が極めて高い」







🚨URL

 

 

翻訳全文

🚨速報:6回のmRNA接種後、スパイクタンパク質を発現した転移性乳がん腫瘍が確認される

新たに査読付きの症例報告が発表され、mRNAワクチン接種とがんの進行・転移を直接的に結びつける生物学的証拠が示されました。

1年以上がんの再発もなく経過していた85歳の乳がんサバイバーが、6回目のmRNAワクチン接種から数週間以内に、皮膚にスパイク陽性の転移性がんを発症しました。

📍腫瘍細胞の核と細胞質の両方にスパイクタンパク質を確認
📍ヌクレオカプシド(ウイルス本体由来成分)は検出されず=感染ではなくワクチン由来
📍6回目のファイザー接種から1か月以内にがんが再発

複数の臓器系統で、接種後にがん発症率が上昇しているという大規模な疫学データも示されており、mRNAワクチンが発がん性を持つ可能性を示す生物学的証拠がさらに積み重ねられています。

 

原文全文

🚨BREAKING: Metastatic Breast Cancer Tumor Found Expressing Spike Protein After Six mRNA Shots

New peer-reviewed case report provides direct biological evidence linking mRNA injections to cancer progression and metastasis.

An 85-year-old breast cancer survivor—disease-free for over a year—developed spike-positive metastatic carcinoma in her skin within weeks of her sixth mRNA injection ⬇️

📍Spike found in both nucleus & cytoplasm of tumor cells

📍No nucleocapsid → vaccine-derived, not infection

📍Cancer recurred within 1 month of the 6th Pfizer dose

With large-scale population-level data now showing rising post-vaccination cancer incidence across multiple organ systems, the biological evidence continues to mount that mRNA injections are carcinogenic.




















◆感染ではなく“ワクチン由来”?スパイクタンパクが『がん細胞内』で確認された症例報告

 

「スパイク検出、感染痕跡ゼロ」

「ワクチン後にがん転移?」

「佐野教授が発表、衝撃の検査結果」

 

あらすじ

高知大学の名誉教授・佐野先生による最新の症例報告が注目を集めています。

6回のmRNAワクチン接種後、乳がんが皮膚に転移した女性のがん細胞を精密に解析したところ、

体内で作られるはずのない「スパイクたんぱく質」が検出され、

一方で感染の痕跡を示す核タンパク質は見つかりませんでした。

この“差”が示す意味とは――?

単一症例ながら、ワクチンと免疫反応、細胞変化との関連を考える上で大きな示唆を与える研究です。

科学的検証の重要性が改めて問われています。

 

◆今回の動画https://nico.ms/sm45493861?ref=other_cap_off

 

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気になったニュース 2025/10/09