
開催日は4/13 公表日は4/14
◆令和8年4月14日公表分新型コロナワクチン健康被害救済制度 認定率12.5%
◆令和8年4月14日公表分・新型コロナワクチン・予防接種健康被害救済制度・審議結果情報
疾病・障害認定審査会
予防接種健康被害救済制度
4月14日公表分
◆令和8年4月14日公表分・新型コロナワクチン・予防接種健康被害救済制度・審議結果情報
①今回の審議結果
申請数:32件
認定数:4件
否認定件数:25件
保留:3件
認定率:12.5%
否認定率:78.1%
②死亡
死亡認定数:0件
死亡否認定件数:5件
保留:0件
認定率:0%
否認定率:100%
③障害
障害認定数:0件
障害否認定件数:5件
保留:0件
認定率:0%
否認定率:100%
④主な認定症例
ネフローゼ症候群(膜性腎症)
IgA血管炎
微小変化型ネフローゼ症候群
アテローム血栓性脳梗塞
死亡認定症例:0件
⑤累計データ
進達受理件数:15193件
累計認定数:9465件
死亡
申請:1964件
認定:1069件
■比較(過去48年間・コロナ以外)
認定総数:3804件
死亡認定数:174件
※あくまで申請した結果であり、しかもかなり狭き門
氷山の一角
疾病・障害認定審査会 感染症・予防接種審査分科会 審議結果 |厚生労働省
※️4月️14日公表分
✍️メモ
死亡認定:0
死亡否認定:5
保留:0
障害認定:0
障害否認定:5
保留:0
これまでの進達受理件数:15193
累計認定数:9465
類型死亡認定数:1069
◆令和8年4月14日公表分新型コロナワクチン健康被害救済制度 認定率12.5%
あらすじ
最新の審議結果が示したのは、単なる数字では片付けられない現実。新型コロナワクチン健康被害救済制度における認定率、否認率、そして死亡・障害の判断は何を意味するのか。厚労省の審議結果をもとに、ワクチン副反応や認定基準の実態に迫る。積み上がる累計データと過去比較の中で浮かび上がる“ある傾向”。その背景にある構造とは何か、静かに深掘りする。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72496.html
◆令和8年4月14日公表分・新型コロナワクチン・予防接種健康被害救済制度・審議結果情報
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気になったニュース 2026/04/16
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