気になったニュースの台本!?

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◆『芸術的でしょう?』致死性ウイルスを“美”と語るウイルス学者、河岡義裕氏 その言葉と国家プロジェクト

 

 

 

ウイルス学者・河岡義裕氏は、エボラウイルス電子顕微鏡画像を指して『綺麗』『芸術的』『面白い』

エボラウイルスに感染した人は死ぬ。すごいと思いません?』などと語っており、ウイルスが細胞から大量に放出される様子を、科学的興味の対象として強い魅力をもって説明している。

 

発言の中では、

・体中でウイルスが爆発的に増殖すること

・それほど増えても人が一定期間生きていること

・最終的に死に至る病原性の強さを「すごさ」として評価している点が確認される。

 

一方で河岡氏は、

・新型コロナ禍において国の基本的対処方針等諮問委員会や専門家会議に関与

 

・週に複数回、政府から意見を求められる立場

 

・ワクチン・医療研究開発を『医療のマンハッタン計画』と位置づけ、明確な実用化目標、巨額の研究費、強力な研究代表者のリーダーシップを重視する考えを示している。

 

また過去には、自然界ではヒト間で効率的に感染しないH5N1鳥インフルエンザウイルスを、フェレット間で空気感染可能にする変異株を作成した研究でも知られている。

 

これらを踏まえ、『科学的能力や研究実績は極めて高い一方で、致死性ウイルスを「美しい」「面白い」「すごい」と表現する感性や、強力な国家主導研究を推進する姿勢に対し、倫理面への懸念が生じている』というのが、現在提示されている批判と問題提起の核心である。





https://x.com/i/status/1875945573406417385

アンソニー・ファウチ博士「NIHとNIAIDの資金援助でロン・フーシェー博士と河岡義裕博士がH5N1鳥インフルエンザが人間に伝染できるようにしました」












 

ウイルス学者

河岡義裕氏

まさに、

天才と○○○○は紙一重☝️

 

エボラウイルスを指し

『綺麗・芸術的』

・エボラ研究をしていて

『面白い』

・そして極め付け!

エボラウイルスに感染した人は死ぬんですよ。

すごいと思いません😀』

 

こんな者がコロナ禍で

諮問委員会や専門家会議で国から週に2度程呼び出されていたそう…

#緊急事態条項反対 

#自民党は解党一択 

#エボラ高市





 

サイコパス映画よりゾッとした!

これが日本のワクチン開発のトップ!

 

ウイルス学者、河岡義裕氏「すごくキレイじゃないですか、芸術的でしょう?」「すごく面白いんですよ、やっていて。エボラウイルスに感染した人、死ぬんですよ、すごいと思いません?」





 

川岡博士は、自然界のH5N1鳥インフルエンザウイルス(ヒト間では効率的に伝播しない)をフェレット間で空気伝播可能にした変異株を作成したもので、生物兵器を作っている。

 

コメントー優秀であるが倫理がない学者がもてはやされる社会はいずれは破綻するであろう。





 

嗚呼、国民の命を預かるドクターは

 

東京大学 国際高等研究所

新世代感染症センター UTOPIA

拠点長 「マンハッタン計画」の河岡義裕

 

詳しくは「これが本当の近現代史」にて




芸術的でしょう?

感染した人は死ぬんですよ。

これ、何ですか?これ。これ、これ出ているのは全部エボラウイルスで、細胞からこのエボラウイルスがわーっと出ているところの写真なんですよ。ほら、スパゲティみたいなやつが全部。

すごいですよね。え、すごいですか?これ。いや、すごくないですか。

体、この細胞から、こんなエボラウイルスがいっぱい出てきている。

ずっとウイルスに魅せられてきた。

先生は『俺は好きな一枚を選んでくれ』と言ったんですが、

『やっぱりこれはいいですか?』って。

これ、すごく綺麗じゃないですか。芸術的でしょう?

『はい、確かに綺麗ですね』

すごく面白いんですよ。やっていても。

いや、そもそもエボラウイルスって、エボラウイルスに感染した人、死ぬんですよ。

すごいと思いません?すごいと思いません?

もう一度、ここが分かっ──いいです、その凄さ。

人が、このウイルスに感染したら、ウイルスが体中で増えて、皮膚を取ってもウイルスが取れるぐらい増えるわけですよね。

まずすごいのは、人がそれぐらいウイルスが増えても、まだ生きているというところがすごい。

そして、その後、死んでしまう。

そのウイルスが体中で増える。すごいですよね。

ものすごい量が増えるわけですよね。

千年単位の長期戦であることは確か。

ただいまから、基本的対処方針等諮問委員会を開催いたします。

構成員の皆様におかれましては、ご多忙にもかかわらず──。

ウイルス学の権威は、諮問委員会や専門家会議で、国から週に二度ほど呼び出されている。

本研究開発体制を『医療のマンハッタン計画』と位置付け、明確な実用化目標を設定し、潤沢な研究開発費を擁して、実績のある研究代表者の強力なリーダーシップのもとで、数年から十年の早期の実用化を目指した研究開発を行う。

三つの点が重要で、

一番目は目標で、マンハッタン計画の場合は原爆作成でしたが、新たな医療分野の研究開発体制の場合は、実用化を目指した研究開発を目標とすべきと思います。

二番目としては、実績のある研究代表者の強力なリーダーシップが重要と考えます。

マンハッタン計画では、優れたサイエンティストであり、素晴らしいリーダーであったロバート・オッペンハイマーという人が研究チームをまとめました。

三番目として、十分な開発研究費を投資することが必要と思います。

マンハッタン計画は言うまでもなく国家プロジェクトとして行われ、膨大な開発研究費がつぎ込まれました。

 

 

 

 

 

 


アンソニー・ファウチ博士「NIHとNIAIDの資金援助でロン・フーシェー博士と河岡義裕博士がH5N1鳥インフルエンザが人間に伝染できるようにしました」













◆『芸術的でしょう?』致死性ウイルスを“美”と語るウイルス学者、河岡義裕氏 その言葉と国家プロジェクト

 

あらすじ

致死率の高いエボラウイルスを前に、『綺麗』『芸術的』『面白い』と語る一人のウイルス学者。

細胞から無数に放出されるウイルス、体中で爆発的に増殖し、やがて人を死に至らせる――その現象を『すごい』と表現する感性は、科学的探究心なのか、それとも別の何かなのか。

その人物は、コロナ禍において国の諮問委員会や専門家会議に深く関与し、医療研究を『マンハッタン計画』になぞらえる立場にあった。

さらに過去には、自然界では起こらない感染様式を人工的に成立させた研究でも知られる。

優秀さと危うさは、どこで分かれるのか。

これは一人の科学者を通して、現代社会が抱える“科学と倫理の境界線”を問う記録である。

 

 

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気になったニュース 2025/12/23