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【陰謀論ではなく論文です】◆mRNAワクチンは生物兵器なのか?医師が公表した衝撃の論文

 

 

 

タイトル:mRNAワクチンは生物兵器なのか?医師が公表した衝撃の論文



2025年、アメリカの医師アンドリュー・ジウィエック氏が発表した論文が、世界中で波紋を広げています。

タイトルは「COVID-19 Injections: Harms and Damages」。

日本語にすると、「新型コロナの注射がもたらす害と損傷」。

彼はこの論文の中で、こう断言しています。

『新型コロナワクチンは生物兵器だ』と。

 

ジウィエック医師は、ウイルスそのものとワクチンの両方が

人の手で設計された可能性が高いと説明しています。

ウイルスには「自然界ではほとんど見られない特殊な構造」があり、

感染力を強める“仕掛け”が人工的に組み込まれているというのです。

 

この構造は、2018年にアメリカの国防関連機関に提出された

「DEFUSE計画」と呼ばれる研究提案書に、すでに登場していました。

 

DEFUSE計画とは、アメリカの防衛研究で、感染力を強化したコロナウイルスを人工的に設計する提案書。

 

つまり、ウイルスは偶然ではなく、研究の延長線上で作られた可能性があると指摘しています。

 

さらにワクチンについても、

体に入ったmRNAの成分が長いあいだ細胞内に残り、

心臓や血管、免疫、生殖など体のあらゆる部分に悪影響を与えると報告しています。

体が自分自身を攻撃したり、がんや感染を見逃してしまうような

免疫の“誤作動”が起きているというのです。

 

アメリカ軍の医療データでは、接種後に

心筋炎が1.5倍、がんが約1.4倍に増えたという統計が出ています。

一般向けの副作用データでも、過去に例がない報告件数が確認されました。

 

また、妊婦では流産率が8割を超えるデータも引用され、

母乳からワクチン成分が検出されたという論文も挙げられています。

 

ジウィエック医師は、

「これは単なる医療問題ではなく、人権と倫理の危機だ」と警鐘を鳴らします。

ワクチンの安全性を十分に検証しないまま強制した政策は、

人類史上かつてない“公共信頼の崩壊”を招いたと結論づけています。

 

この主張には、世界健康評議会(World Council for Health)と

先住民族連盟(Alliance of Indigenous Nations)が賛同し、

各国政府に対して「ワクチンの使用停止と独立調査の実施」を正式に要請しました。





【用語解説】

 

mRNAワクチン:体に「設計図」を入れてスパイクたんぱくを作らせ、免疫をつける新技術。

 

生物兵器:感染や体調異常を起こす目的で人が作った生物・化学的な物質。

 

免疫の誤作動:本来守るはずの免疫が、体の細胞を攻撃したり、異常を見逃すこと。

 

DEFUSE計画:アメリカの防衛研究で、感染力を強化したコロナウイルスを人工的に設計する提案書。









 

andrew zywiec

翻訳

🚨必読

COVID-19の注射は生物兵器です。

以下の査読付き論文には、その証拠が含まれています。

先住民族連盟(Alliance of Indigenous Nations)と世界健康評議会(World Council for Health)の双方が、この件に関するプレスリリースを発表しました。

https://jpands.org/vol30no3/zywiec.pdf

論文



原文

🚨MUST READ

COVID 19 injections are biological weapons. The peer reviewed paper below contains the evidence. Both the Alliance of Indigenous Nations and World Council for Health have put out press releases.

https://jpands.org/vol30no3/zywiec.pdf





論文

『COVID-19 Injections: Harms and Damages — a Non-Exhaustive Conclusion』(Zywiec et al., 2025)

 

■ 重要ポイント(事実要約)

 

1. ウイルスとmRNAワクチンの設計起源

 

SARS-CoV-2は自然発生ではなく、機能獲得研究(Gain-of-Function)によって人工的に改変された可能性が高いと述べている。

 

特徴的なフーリン切断部位(Furin Cleavage Site)やHIV様挿入配列などが自然界のコロナウイルスには見られないと指摘。

 

2018年のDEFUSE計画(EcoHealth Alliance→DARPA提出)で、感染力を高めるコロナウイルス設計案が既に存在したと紹介。

 

著者らは、ワクチンも同じ研究ライン上の「改変mRNA生物製剤(modified mRNA biologics)」と位置づけている。



用語解説:機能獲得研究(Gain-of-Function)

ウイルスなどに新しい能力(感染力・宿主範囲など)を付与して実験する研究。感染症対策への応用もあるが、危険性と倫理性が常に議論される。





2. 情報操作と初期対応

 

2020年初期、米国政府・NIH関係者が「研究所起源説」を封印し、メディアで自然起源説を広めたと記述。

 

医師がヒドロキシクロロキンやイベルメクチンなどの早期治療薬を提案しても公的機関が排除したと批判。

 

世界規模でワクチン接種を唯一の解決策とする情報が強調された。






3. 免疫反応の変化と長期影響

 

mRNAワクチンでIgG4抗体が増加し、免疫系が病原体や腫瘍を「無害」と判断してしまう免疫寛容状態を誘発するとする。

 

スパイクタンパクがACE2受容体を減少させ、NF-κBやIL-6などの炎症性経路を活性化 → 慢性炎症・組織損傷を引き起こす可能性。

 

修飾ヌクレオシド**m¹Ψ(N1-メチルシュードウリジン)によって翻訳ミスや異常タンパク生成(フレームシフト)**が起こると指摘。



用語解説:IgG4抗体

通常はアレルギー緩和などに関与する抗体。過剰に増えると免疫応答を鈍化させ、腫瘍や感染の排除が遅れるリスクがある。





4. 有害事象データ(VAERS/DMED)

 

**DMED(米軍医療データ)**では2021年以降、心筋炎+153%、肺塞栓症+93%、がん+40%と報告。

 

VAERSではワクチン関連死の報告件数が歴史的に異常な水準。報告率は実際の1〜10%程度と推定され、実数はさらに多い可能性を指摘。

 

多臓器損傷を確認した剖検報告も引用(Hulscher 2024)。






5. 妊娠・生殖への影響

 

**Pfizer社の報告(2021年2月28日)**では、妊婦で流産81%、死産31/1000件。

 

NEJM 2021論文を再解析した結果、流産率82%。

 

胎児・母乳中へのmRNA移行が確認された(Lin 2024、Hanna 2022)。

 

これらの結果から、妊娠初期のmRNA曝露が胎児発達に影響する可能性を示唆。



用語解説:PRR(Proportional Reporting Ratio)

薬やワクチンの副作用報告の多さを示す統計指標。100を超えると注意が必要。本文では流産PRR 177、月経異常PRR 4257と報告。





6. がんの急増(“Turbo Cancers”)

 

2021年以降、医師報告ベースで「進行が極端に早いがん」「再発が早いがん」が増加。

 

IgG4増加や免疫抑制により、がん免疫監視が低下すると説明。

 

スパイクタンパクがp53腫瘍抑制遺伝子を阻害するメカニズムも示唆。



用語解説:p53

「ゲノムの守護者」と呼ばれる腫瘍抑制遺伝子。これが抑制されると細胞のがん化が進行しやすくなる。





7. 社会・心理・倫理的側面

 

ワクチン義務化・接種証明制度が**身体の自律性(bodily autonomy)**を侵害。

 

強制・差別により社会的分断が深まったと分析。

 

韓国の大規模研究(ソウル大 2024)では、接種後のうつ病リスクHR 1.68、不安障害HR 1.44、睡眠障害HR 1.93。



用語解説:ハザード比(HR)

特定の出来事が起こる確率を比較する統計指標。1を超えるとリスク増加を意味する。





8. 次世代mRNA技術の懸念

 

現在開発中の**saRNA(自己増幅RNA)やcircRNA(環状RNA)**は、長期間タンパクを生成し続ける。

 

制御停止の仕組みがなく、「体内で動作し続けるソフトウェア」と警告。

 

一部では接種後700日以上スパイクタンパク検出という報告も引用。






9. 法的・倫理的評価

 

パンデミック対応はニュルンベルク綱領やヘルシンキ宣言の「自発的同意」原則に違反。

 

PREP Actによる製薬企業免責を「重大な責任回避」と批判。

 

科学的不確実性の中での強制接種を「人権侵害」と断定。






10. 結論(著者らの立場)

 

SARS-CoV-2とmRNAワクチンは「意図的設計による全身的毒性をもつ改変生物製剤」。

 

免疫・循環・神経・生殖・腫瘍系への障害を引き起こし得る。

 

mRNA技術の使用を即時停止し、独立調査と責任追及を行うべきと主張。






■ 専門用語まとめ表

 

用語 わかりやすい説明

 

Gain-of-Function(GOF)研究 ウイルスなどに感染力・毒性など新機能を付与する遺伝子改変研究。

 

Furin Cleavage Site(FCS 感染力を高める酵素切断部位。SARS系ウイルスでは珍しい構造。

 

ACE2受容体 スパイクが結合する人体細胞の入り口。減少すると炎症・血圧異常などが起きやすくなる。

 

NF-κB / IL-6 体内の炎症反応を引き起こすシグナル分子。慢性化するとがんや自己免疫疾患のリスク。

 

m¹Ψ(N1-メチルシュードウリジン) mRNAを安定化するための人工修飾。誤読による異常タンパク生成が懸念される。

 

IgG4抗体 抗体の一種。増えすぎると免疫反応が抑えられ、腫瘍や感染が進行しやすくなる。

 

saRNA/circRNA 自己増幅型・環状型のRNA。長期間体内で機能する次世代ワクチン技術。

 

PREP Act 米国の公衆衛生緊急法。製薬企業をワクチン関連訴訟から免責する。
















コロナウイルス 起源 機能獲得研究シリーズ

 

 

🚨速報です!

 

なんと…ホワイトハウスの公式サイトに、コロナの「起源」が書かれてました😳💥

 

「自然発生ですっ!」って叫び続けてた日本のテレビ📺とお役所さん、そろそろ顔真っ赤かもしれません。というのも…

 

💻ホワイトハウスのホームページで「lab leak」って検索してみてください。

そこにちゃんと書いてあるんです👇





 

ホワイトハウスパンデミックと公衆衛生政策に関するファウチ博士らの犯罪をウェブサイトに公開

(日本語自動機械翻訳

www-whitehouse-gov.translate.goog





 

NIH、武漢ウイルス研究所のコロナウイルス機能獲得研究への資金提供を認めた。ファウチの国会での証言が虚偽だったことが判明

アメリ国立衛生研究所(NIH)は近日、武漢ウイルス研究所が蝙蝠コロナウイルスの機能獲得研究に取り組むための資金を提供していたことを認めた。これは、ファウチが以前国会で何度も断固と否定していたことと矛盾し、ファウチが国会に虚偽の証言を行い、法律を犯したことを証明している。

#NIH #武漢ウイルス研究所 #蝙蝠コロナウイルス #機能獲得実験 #ファウチ #国会虚偽証言





 

ファウチもどんどん追い詰められておる

「長年の嘘の後、保健当局は米国が中国のコロナ研究所で危険なウイルス研究(機能獲得研究)に資金を提供していたことを認めた」





 

公式発表です。米国政府は武漢研究所の機能獲得研究に資金を提供しました。その研究の結果、コロナウイルスを人間に感染するように編集することで、Covid-19が誕生しました。米国政府は何百万人もの死の責任を負っています。怒りはどこにあるのでしょうか?

















陰謀論ではなく論文です】◆mRNAワクチンは生物兵器なのか?医師が公表した衝撃の論文

 

あらすじ

2025年、アメリカの医師アンドリュー・ジウィエック氏が発表した一つの論文が、国際的な議論を巻き起こしている。

題名は「COVID-19 Injections: Harms and Damages」。

そこには、ウイルスの設計構造やワクチンの長期的影響について、これまで報じられなかった分析が並ぶ。

自然発生では説明できない遺伝子配列、体内での残留、免疫の変化、そして社会的影響まで——。

この研究が示したのは、単なる医学的議論を超えた“人間と科学の関係”の根源的問い。

世界が見落としてきた事実とは一体何なのか。https://x.com/AndrewZywiecMD/status/1979114193082085489?t=01CQcnAe1KzKwVWziAzwig&s=19

 

論文のpdf(要翻訳)

https://jpands.org/vol30no3/zywiec.pdf

 

◆今回の動画https://nico.ms/sm45533376?ref=other_cap_off

 

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気になったニュース 2025/10/19