
https://x.com/i/trending/2048763072039583795
スマレジ社長「食料品消費税ゼロ、最短 1~2日で対応可能」
クラウド型レジ大手のスマレジ宮崎龍平社長が産経新聞のイン タビューで、食料品消費税ゼロへの対応を最短1~2日で可能と 明言。携帯端末のタッチ操作で変更でき、大規模改修不要と説 明しました。高市早苗首相は2026年度内実施に意欲を示し、経産省調査で大手ベンダーが「1年程度」とする中、クラウド型の 柔軟さが飲食店や中小小売の業務効率化につながると宮崎社長。高市首相も「システム改修は1年でない」と強調していま す。Xでは「増税時は問題なかったのに」との批判が相次ぎ、業 界全体の調整が鍵です。
https://x.com/i/status/2048886222182060505
ここまでくると、消費税減税のレジ対応はお笑いレベルWWW
https://x.com/i/status/2048736692086120804
レジシステム提供会社社長、消費税減税・ゼロへの対応「最短1~2日で可能」 改修も不要
https://www.sankei.com/article/20260427-DUXBWKZ3T5LQTKG75CGD5CBZZY/
宮崎氏によると、スマレジは携帯端末のパネルにタッチして操作するだけで、税率変更や非課税などの設定がすぐに行える。
https://x.com/i/status/2048893991337497020
私の知り合いが大手ドラッグストアーの幹部なのですが消費税を0%にするくらいすぐに出来る。かかっても(テストを含めて)1日〜2日で1年なんかあり得ないと言ってました。自民党や財務省は消費減税をしない為なら平気で嘘をつくんですね。ホントにいい加減にしろと言いたい!
https://jp.reuters.com/markets/japan/NOTTZLUWRFIDLGKYZUOY4SYHXM-2026-04-27/
高市首相、消費減税に改めて意欲 システム改修「必ずしも1年でない」
増税は即実行
減税はレジが理由で実行できない
という言い訳が通らなくなってきました。
財務省(の言いなり与野党議員達)はこれまで「レジ改修に1年かかる」と説明してきたが、
自民党に献金しているとされる大手企業のレジは1年、
一方でスマホやタブレットで設定変更できるレジなら1〜2日で対応可能。
つまり、最初から一律に「1年」という話ではなかった。
高市首相もようやく「1年ではない」と認めた。
減税したくない勢力の力は依然あるが、確実に弱まりつつある。
背景には、世界的な原油問題による想定外の政府支出、
そしてこれまでの高すぎる国民負担率にエネルギー価格の上昇が重なり、
従来の“国民から搾取し続ける構造”のバランスが崩れ始めていることがある。
このまま国民の不満がさらに高まれば、
これまでの利権構造そのものが維持できなくなる段階に入っている。
https://x.com/i/status/2048641496254173656
消費税0実際にやってみた。
「消費税ゼロにするのはレジが〜」
「システム改修に時間が〜」
って言ってるけどさ。
うちの店で試しにやってみたら、
▶︎ 税率変更
▶︎ 数タップ
▶︎ 秒で完了
終わり。
普通に0%のレシート出た。
例えば、
・商品1000円
→ 消費税10%なら1100円
これを0%にしたら?
→ そのまま1000円
レジはただ計算してるだけ。
設定変えたら終わり。
「1年かかる」とか言ってるけど、
現場レベルでは、
秒で終わる話です。
もちろん全部の店が全く同じとは言わない。
でも少なくとも、
「レジが理由でできない」
これはもう無理あるでしょ。
飲食事業やってる人間からすると、
“できない理由”じゃなくて、
“やらない理由”にしか見えない。
https://x.com/i/status/2048937670123073930
自民党は分かってて嘘吐きまくってますよ🙋🏻♀️
現時点(2026年4月28日)の最新情報に基づくまとめです。
いつ・誰が・何を発言したか(時系列・事実ベース)
2026年4月27日(または直前):スマレジ(クラウド型POSレジ大手、会社所在地:大阪市中央区)の宮崎龍平社長が、産経新聞のインタビューで発言。
主力システム「スマレジ」について、食料品の消費税ゼロ(非課税設定)への対応は最短1〜2日で可能、大規模改修は不要と明言。
具体的な方法:iPad(アイパッド)などの携帯端末(タブレット端末)のパネルをタッチ操作するだけで税率変更や非課税設定が可能。
クラウド管理のため、売り上げ・在庫情報も柔軟に扱える。
同日(2026年4月27日):高市早苗首相が参院予算委員会で、食料品消費税ゼロ政策への意欲を改めて表明。
「システム改修は必ずしも1年でない、もう少し短いものもある」と強調。
同政策は衆院選公約に記載されており、給付付き税額控除(給付付き税額控除)の導入までの2年間限定のつなぎ措置と位置づけ、終了後は現行の軽減税率8%に戻す想定。
2026年度内実施を目指す方針。
背景と業界の違い(専門用語解説)
クラウド型レジ(クラウドPOSレジ):データや設定をインターネット経由のクラウドサーバーで一元管理するシステム。
スマレジのように端末操作だけで税率を中央管理で変更可能で、店舗ごとの大規模改修が不要になりやすい。
従来型(オンプレミス型や複雑連携型)レジ:受発注、在庫管理、会計システムなどと深く連携したものが多い。
税率変更時にこれら全ての連携部分を調整する必要があり、大手ベンダー(東芝テック、NEC、富士通など)では税率ゼロ対応に1年程度かかるとの見方が従来からあった。
経産省調査(直近の関連情報):税率を1%に減税する場合、大手ベンダー2社は5〜6カ月程度(1社は3カ月程度)と回答。
税率ゼロ(完全非課税)の場合はさらに調整が必要とされ、1年程度という指摘が出ていた。
これに対し、宮崎社長はクラウド型の柔軟性を強調し、「増税時は問題なく対応できたのに減税で時間がかかるというのはおかしい」というX上の批判の背景にもなっている。
高市首相の発言と政策の現状
高市首相は「時間を要するシステム変更をできる限り早期に実施できる方法も検討」とし、赤沢亮正経済産業相にクラウド型レジの普及促進を指示。
スマレジ社長の発言は、この文脈で「クラウド型の柔軟さが飲食店・中小小売の負担軽減につながる」とポジティブに受け止められている。
実施スケジュールはまだ確定しておらず、超党派の「社会保障国民会議」で夏前の中間取りまとめを目指し、秋の臨時国会での法案提出・2026年度内実現を視野に入れている(財源は租税特別措置の見直しなど税外収入中心で、赤字国債は避ける方針)。
X上の反応と現場の声(ユーザー提供投稿含む)
多くの投稿で「増税時は即対応できたのに、減税になると1年かかるというのは『やらない理由』にしか見えない」「現場では数タップで税率変更可能」という指摘が相次いでいる。
ドラッグストア幹部などの知人談として「テスト含め1〜2日で十分」という声も挙がり、「自民党や財務省が減税を避けるための言い訳では」との批判が見られる。
一方で、業界全体では「全ての店舗・システムが同じではない」「受発注連携の複雑さで調整が必要なケースもある」との指摘もあり、業界全体の調整が鍵になるとの見方がある。
まとめのポイント
クラウド型(スマレジなど):最短1〜2日で税率ゼロ対応可能(タッチ操作のみ、大規模改修不要)。
従来型大手システム:税率1%でも数カ月〜、ゼロでは1年程度の改修期間が見込まれるケースあり。
高市首相は「1年でない」と明言し、早期実現に意欲。
技術的にはクラウド移行でハードルは下がる可能性が高いが、法改正・業界全体の準備・財源確保が実際の実施に向けた課題。
主な出典URL(2026年4月27-28日時点の最新記事)
産経新聞 本文:https://www.sankei.com/article/20260427-DUXBWKZ3T5LQTKG75CGD5CBZZY/
産経新聞 一問一答:https://www.sankei.com/article/20260427-BDMHNAZCDBJPPAX4UM72FCBKK4/
日経新聞(経産省調査関連):https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA23BLP0T20C26A4000000/
ロイター(高市首相答弁):高市首相関連報道(2026/4/27)
情報は報道時点のもので、政策の最終実施時期や詳細は今後の国民会議・国会審議で変わる可能性があります。
【あらすじ】
「食料品の消費税ゼロは無理」そんな常識を覆す発言が飛び出した。クラウド型POSレジ、税率変更、システム改修、軽減税率、消費税減税、政治判断、現場対応――すべてが交差する中で見えてきたのは“できない理由”の正体だった。なぜ時間がかかると言われ続けてきたのか。そして今、何が変わり始めているのか。現場のリアルと政策のズレ、その裏側にある構造に迫る。あなたはこの違和感に気づけるか。
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気になったニュース 2026/04/29
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