
■ コロナワクチン被害に似ている1985年3月のスクープ
— るぅたそ🐶 (@kohakuototo) 2026年1月12日
帝京大学の
安部英教授
(血液製剤の権威)が
朝日新聞にリークした。
「日本で最初にエイズになったのは
米国製の血液製剤を使った血友病患者だ」
これは爆弾だった。
なぜなら
それが事実なら… pic.twitter.com/l1fI30g2Qq
■ コロナワクチン被害に似ている1985年3月のスクープ
帝京大学の
安部英教授
(血液製剤の権威)が
朝日新聞にリークした。
「日本で最初にエイズになったのは
これは爆弾だった。
なぜなら
それが事実なら
アメリカ製の非加熱血液製剤を輸入し続けた厚生省と製薬会社が、
日本のエイズ流行の元凶になるから。
■ 翌日の厚生省の異常な対応
翌日、厚生省(2001年1月労働省と統合し現在の厚労省に改称)がいきなり会見して
「第一号は、アメリカから帰国した同性愛者だ」
と発表。
つまり
患者の属性をわざとスキャンダル化して、
血液製剤問題から目を逸らした。
国家による責任転嫁。
■ なぜそこまで隠した?
当時、日本では
・血友病患者 約5000人
・加熱すれば安全になると分かってたのに
・在庫処分と利権で使い続けた
その結果
多くがその後死亡。
これが
■ 安部英教授の闇
しかも皮肉なのが、
安部英は
・その危険な血液製剤の
・最大の推進者
・製薬会社から巨額の研究費をもらってた
つまり
最初にリークした張本人が、
実は加害側の中心人物でもあった。
彼は
「血友病が最初だ」と言いつつ、
自分の責任を最小化するために
別の患者を“第一号”として差し出したとも言われてる。
■ 結果
・厚生省
・製薬会社
・大学医学部
が組んだ鉄のトライアングルが
日本でエイズを広げ、
患者を見捨て、
責任をなすりつけ合った。
これが
日本のディープステート級の医療スキャンダル。
コロナワクチンの構図と
ゾッとするほど似てるない?
この事件から何も学ばなかったってことだね。
これは一体何だったのか。
— 仕事人 (@3x8Cp2MXfLyflOu) 2026年1月12日
誰に、何を誓ったというのでしょうね? pic.twitter.com/wx0th96FYO
これは一体何だったのか。
誰に、何を誓ったというのでしょうね?
◆薬害エイズ|1985年スクープと国家ぐるみの責任転嫁、その構図はコロナワクチンと酷似する
薬害エイズ隠蔽の真相
国家が患者を切り捨てた日
■ あらすじ
1985年、安部英教授は『日本初のエイズ患者は血液製剤を使った血友病患者』とリークしたが、翌日、厚生省は同性愛者を第一号と発表し隠蔽と責任転嫁を行った。非加熱の血液製剤を使い続けた結果、約1800人の血友病患者がHIVに感染。厚生省と製薬会社、大学医学部が結託した医療利権構造は、薬害エイズという医療スキャンダルを生み、コロナワクチン問題と酷似する構図を示している。
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気になったニュース 2026/01/14