
どう考えても国民負担率多すぎるだろ。。。。 pic.twitter.com/RRGHq3DHfd
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) 2026年1月4日
どう考えても国民負担率、多すぎるだろ。
断じて許すな!
国民負担率、
潜在的、62.9%
ふざけるな!
江戸時代な一揆もの!
黙ってたら食い物にされるだけ!
兵庫県ホームタウン計画が始まります😱
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) 2026年1月4日
斉藤知事も全国知事会には勝てません。
全力でも反対しましょう‼️🔥💢 https://t.co/r55yCPed5S
兵庫県ホームタウン計画が始まります😱
斉藤知事も全国知事会には勝てません。
全力でも反対しましょう‼️🔥💢
兵庫県民大ピンチ❗️❗️😭
— Kumashun❄️🧸日本人ファースト (@ctebear67) 2026年1月3日
斎藤知事が外国人「第二のふるさと」プロジェクトを開始
みんな拡散して🙀#斎藤元彦の辞任を求めます pic.twitter.com/5UiJ18kkjW
兵庫県民大ピンチ❗️❗️😭
斎藤知事が外国人「第二のふるさと」プロジェクトを開始
みんな拡散して🙀
#斎藤元彦の辞任を求めます
外国人「第二のふるさと」 プロジェクト 外国人が安心して暮らし、働ける地域づくり
地域に暮らす外国人が兵庫を「第二のふるさと」として、安心して 暮らし、働ける環境の整備に向けた取組を推進します。
外国人が安心して地域で暮らせる多文化共生の基盤づくり
・県内企業の外国人労働者の受入促進、就労・定着できる環境の整備
・外国人の子どもへの教育支援の充実や国際交流の推進 など
私は未だに斎藤知事のことをよくわかっていないのですが、第二のふるさとはいかがなものかと思います。
以上、短いですが気になったニュースでした。
◆潜在的国民負担率62.9%の衝撃|税金と社会保険で限界を超えた日本◆兵庫県『ホームタウン計画』始動へ 斎藤元彦知事『外国人・第二のふるさと』構想
あらすじ
兵庫県で始動した斎藤元彦知事による『外国人・第二のふるさと』構想が注目を集めている。外国人政策として多文化共生を掲げ、移民政策の一環として労働問題や教育問題への対応を進める一方、県民生活への影響や地方自治の在り方には懸念も残る。行政不信が広がる中、兵庫県の現状は日本の未来そのものを映す鏡となりつつある
◆これまでの動画
◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集https://lit.link/K-16_News44
ご覧いただきありがとうございます
m(_ _)m
気になったニュース 2026/01/04