
藤江さんのツイートより
【最新情報】
新型コロナワクチン
副反応疑い報告 死亡2,300人
(内訳)
・因果関係が否定できない→2人
・因果関係が認められない→11人
・情報不足等により因果関係が評価できない→2,287人(99.4%)
報告を上げない医師ばかりなので、この数字が氷山の一角であることは、厚労省自らが調査し証明済です。
※本日(10/28)の大臣答弁の数字から、アストラゼネカ社の1名を追加してあります。
新型コロナワクチンの副反応疑いによる死亡報告は、
10月24日時点で合計2,299件。
内訳は、ファイザー2,012件、モデルナ269件、第一三共9件、明治製菓ファルマ3件、武田薬品6件です。
このうち、
ワクチンとの因果関係が否定できない=α判定がわずか2件、
認められない=β判定が11件、
そして評価不能=γ判定が2,286件。
つまり、**99.4%以上が「情報不足で判断できない」**という結果です。
記者が「全例評価された」との前回発言との矛盾を指摘しましたが、
大臣は「全例を評価した結果、評価不能が多い」と説明。
なお「評価不能」とは、
ワクチンが原因かどうかを医学的に判断できない状態を指します。
接種から4年以上経過しても、
99%以上が「原因不明」のままという現状。
これが、いま日本のワクチン安全性評価の実態です。

【最新情報】
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) 2025年10月28日
新型コロナワクチン
副反応疑い報告 死亡2,300人
(内訳)
・因果関係が否定できない→2人
・因果関係が認められない→11人
・情報不足等により因果関係が評価できない→2,287人(99.4%)… https://t.co/w2dsqQltVC pic.twitter.com/tkqPVjXaTt
【最新情報】
新型コロナワクチン
副反応疑い報告 死亡2,300人
(内訳)
・因果関係が否定できない→2人
・因果関係が認められない→11人
・情報不足等により因果関係が評価できない→2,287人(99.4%)
報告を上げない医師ばかりなので、この数字が氷山の一角であることは、厚労省自らが調査し証明済です。
※本日(10/28)の大臣答弁の数字から、アストラゼネカ社の1名を追加してあります。
記者:新型コロナワクチンについて伺います。10月24日に開催された審議会において、新たな副反応疑い死亡報告等が公開されました。これまでの死亡報告数の合計と、製薬メーカー別の内訳を教えていただけますでしょうか。また、死亡報告のうち、因果関係の評価の内訳を教えていただけますでしょうか。
大臣:お尋ねの死亡報告のこれまでの件数については、審議会における報告を含めて、合計2,299件となっています。ご質問のあった製造販売業者ごとの内訳ですが、ファイザーが2,012件、モデルナ・ジャパンが269件、第一三共が9件、Meiji Seikaファルマが3件、武田薬品工業が6件となっています。また、その2,299件のうち、「因果関係が否定できない」とするα判定が2件、「因果関係が認められない」とするβ判定が11件、「情報不足等により因果関係が評価できない」とするγ判定が2,286件となっています。
記者:そうしますと、計算しますと99.4%以上が評価不能となっているということになります。一方で、前回の大臣会見において上野大臣は、この副反応疑い報告は全例評価されているとおっしゃいました。これは矛盾しないのでしょうか。
大臣:全例を評価した上でそのような判定になっているものと承知しています。
記者:では、情報不足で評価できないものが99.4%以上ある。これは接種から4年以上経った今もそういう状況ですが、大臣はここに問題意識をお持ちでしょうか。
大臣:ワクチン接種後の副反応疑い事例の因果関係については、必要な情報を収集した上で評価を行っているところですが、その症状が偶発的なものなのか、それともワクチンに起因するものなのか、その判断というのは極めて難しいものだと思います。そういったこともあって、評価不能とされることが多いものだと承知しています。一方、評価不能となった事例も含め、審議会において、集団としてのデータを系統的に検討していくという方針の下で安全性の評価に取り組んでおり、必要な安全対策などは行ってきているものだとは承知していますが、更なる詳細については、事務方にお尋ねいただければと思います。
◆コロナワクチン「99%が評価不能」4年経っても原因不明?厚労省会見で見えた現実
あらすじ
10月24日に開かれた厚労省の審議会で、新型コロナワクチン接種後の副反応疑いによる死亡報告が公開されました。
その総数は2,299件。しかし、そのうち99%以上が「情報不足で因果関係を評価できない」とされました。
なぜ4年以上経っても原因が特定できないのか。
「全例評価した」とする大臣発言との整合性はどう説明されるのか。
この動画では、厚労省会見のやりとりをもとに、報告の現状と“評価不能”という言葉の意味を丁寧に解説します。
数字の裏にある日本のワクチン安全性評価の課題とは――。
◆今回の動画https://nico.ms/sm45565641?ref=other_cap_off
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気になったニュース 2025/10/28