
脳梗塞は200件以上救済認定されてます。
— タカトシ (@taddy0131) 2025年10月18日
13歳の子も脳梗塞に。亡くなってる方も多数。
ただの風邪のワクチンで、これほどのリスクが肯定される訳が無い。 https://t.co/wVa0eNWfvb pic.twitter.com/daZGNwgfRb
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今回のメインです
画像をご覧ください
脳梗塞は200件以上救済認定されてます。(新型コロナワクチン予防接種健康被害救済制度)
13歳の子も脳梗塞に。亡くなってる方も多数。
ただの風邪のワクチンで、これほどのリスクが肯定される訳が無い。
改めて恐ろしいと思いました。子供の脳梗塞は明らかにおかしいからワクチンを疑えただろうけど、なってもおかしくない年齢の人は疑ってもいないでしょうね。。
— みー (@Mik223109) 2025年10月18日
改めて恐ろしいと思いました。子供の脳梗塞は明らかにおかしいからワクチンを疑えただろうけど、なってもおかしくない年齢の人は疑ってもいないでしょうね。。
出典をご教示ください。
— ZepZep (@DeepZep) 2025年10月18日
出典をご教示ください。
こちらです。
— タカトシ (@taddy0131) 2025年10月19日
厚労省のデータをまとめて検索可能としています。https://t.co/lKmdSLjT2i
こちらです。
厚労省のデータをまとめて検索可能としています。
国への報告、救済制度の認定数が被害の全てではありません。
今回のデータは救済制度で認定されたデータ。
ご存知の方も多いと思いますが、認定まで非常に煩雑、困難、狭き門となっています。
今年の認定率は30~40%
6割、7割は認定されません。
その中でもこれだけ集中し、13歳までいます。
何度も言っていますが、氷山の一角です。
以上、気になったニュースでした。
ワクチンの中身を 知ってますか? pic.twitter.com/FGnwHbGlUr
— tetuwan atom (@TetuwanA) 2025年10月20日
ワクチンの中身を 知ってますか?
【ワクチン成分】
1. ファイザー(Pfizer-BioNTech)
ALC-0315
脂質ナノ粒子(LNP)を構成する合成脂質。mRNAを細胞内に運ぶ役割を持つ。
※試験段階では「工業用塗料に使われる刺激物」とも記述あり。単体では毒性報告もあるが、製剤中では極めて微量で使用。
DSPC(1,2-Distearoyl-sn-glycero-3-phosphocholine)
天然リン脂質由来で、細胞膜に似た構造を持つ脂質。
※急性毒性や発がん性は動物実験データでの高濃度暴露時の評価。通常のワクチン量では安全域内。
塩化カリウム(KCl)
体内電解質の一種。注射で高濃度投与すると心停止を起こすが、ワクチン中の濃度は極めて低い。
体液バランス維持に医療用として一般的に使用。
2. モデルナ(Moderna)
SM-102
mRNAを包む合成脂質の一種(LNP構成要素)。
試薬の安全データシートでは「発がん性・生殖毒性」など注意喚起あり。
ただし、ワクチン用SM-102は医薬品グレードで、毒性報告のあるラボ用とは異なる製剤。
3. アストラゼネカ(AstraZeneca)
ポリソルベート80(Polysorbate 80)
乳化剤・安定化剤として食品や医薬品にも広く使用。
高濃度投与で「卵巣障害」や「血液脳関門透過性の変化」が指摘された実験報告あり。
HEK293細胞
1970年代にヒト胎児腎臓細胞から樹立された遺伝子組換え培養細胞株。
ワクチンそのものに「細胞成分が含まれる」わけではなく、製造過程でウイルスベクターを増やす培養基として使用。
最終製品には残存しないとされる。
4. 塩野義製薬
バキュロウイルス(Baculovirus)
昆虫細胞を利用するタンパク質発現システムで、遺伝子組換えタンパク質製造に用いられる。
昆虫に感染するウイルスであり、人間には感染しない。
ワクチン開発では安全な組換えタンパク質生産手法として一般的。
【まとめ】
この記事は「ワクチンの中身」を化学物質レベルで紹介しているが、単体での毒性情報とワクチン製剤中の安全評価は区別が必要。
各成分は「mRNAやウイルスベクターを細胞に届けるための脂質・安定化剤・培養基」として使用。
見出しにあるような「腐食性」「発がん性」「致死性」等の警告は、試薬の原液や高濃度条件でのものであり、製剤中濃度では異なる評価。
◆救済認定“脳梗塞200件超”の衝撃 ~ 13歳も認定されている新型コロナワクチン健康被害救済制度
あらすじ
厚生労働省が運用する「新型コロナワクチン健康被害救済制度」。その認定件数の中に「脳梗塞」が200件を超えて含まれている事実が、SNS上で注目を集めています。
認定対象には、わずか13歳の子どもも含まれており、制度の厳しい審査を通過した“確認済み”の症例として報告されています。
認定率は3〜4割前後とされ、未認定事例を含めれば被害の実数はさらに多い可能性も。
果たして、何が起きているのか――。
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気になったニュース 2025/10/24