
めっちゃ遅くなりましたが問題作です
◆エボラ、メガソーラー、アフリカホームタウン計画…総裁選候補と岸田文雄を結ぶ資金と政策の行方
彼女はこれまで「エボラ出血熱」のような感染症を例に挙げ、緊急事態条項の必要性を強調してきました。コロナ対応ではなく、より強烈な脅威を想定した発言として注目されています。
一方、候補の一人とされる小泉進次郎氏。環境大臣時代、釧路湿原にソーラーパネルが設置され、自然保護と再生エネルギー推進のバランスをめぐり議論を呼びました。外資系も関わる事業で、生態系への影響を懸念する声が続いています。
視点を海外に移すと、アフリカでは中国製ソーラーパネルの輸入が過去最高となり、エネルギーやインフラの風景が急速に変化しています。2024年には中ア貿易が過去最大を記録し、中国の影響力はますます拡大しました。
日本もアフリカ支援を強めています。岸田政権はTICADで300億ドル規模の支援と30万人の人材育成を約束。さらに、JICAは今治や木更津などを「アフリカ・ホームタウン」に認定しました。公式には領土や特別ビザの話は否定されていますが、国際資金と地方自治体が直結する仕組みは進んでいます。
ただし岸田首相の身内が外国人就労支援に関わる事業者であることも確認されており、利害関係の透明性が問われます。
背景にあるのは、中国の長年にわたるアフリカ投資。日本の動きは単なる支援なのか、それとも国際的な力学の一部なのか。
「アフリカ・ホームタウン計画」をめぐる資金と政策の流れを追うことが、私たちに求められています。
衆院選の争点
外国人労働者、アフリカ計画、JICA
中国、メガソーラー、ワクチン、人口減少
今の日本は政策の結果であり
無関心の代償を一部勢力が利用してきた
とも言えます
自民・高市氏、総裁選出馬意向固める
— そらぴよ (@sorapiyo11111) 2025年9月8日
[産経] https://t.co/oCDmZV8bKh
自民・高市氏、総裁選出馬意向固める[産経]
エボラの脅威を煽って「緊急事態条項」を激推しする高市早苗。愛国保守のフリをしたグローバリストが一番危ない。#緊急事態条項クライシス#骨子案を出すな pic.twitter.com/HZBt9JRctu
— バジ (@bazyry2hashiru) 2025年6月10日
エボラの脅威を煽って「緊急事態条項」を激推しする高市早苗。愛国保守のフリをしたグローバリストが一番危ない。
#緊急事態条項クライシス
#骨子案を出すな
国民を奴隷化し、従わせようとする筋書き
— JMAX (@JmaxTopics) 2025年8月27日
アフリカから移民→エボラ拡散→憲法改正(緊急事態条項入り)→ロックダウン→ワクチン強制
林千勝氏「高市早苗さんがエボラ、エボラ、エボラって言ってるんですよ、総裁選の時から、コロナじゃなくてエボラの為に緊急事態条項、エボラの為にロックダウン」 https://t.co/rxjFZZixaf pic.twitter.com/YesfxPhsnp
国民を奴隷化し、従わせようとする筋書き
アフリカから移民→エボラ拡散→憲法改正(緊急事態条項入り)→ロックダウン→ワクチン強制
林千勝氏「高市早苗さんがエボラ、エボラ、エボラって言ってるんですよ、総裁選の時から、コロナじゃなくてエボラの為に緊急事態条項、エボラの為にロックダウン」
コンゴでエボラ出血熱の感染拡大、15人死亡の報告-致死率64%近く(TBS CROSS DIG with Bloomberg) - Yahoo!ニュース
もう一人の総裁候補のスンズロー
小泉進次郎が釧路湿原をソーラーパネルの海にしたと話題に。pic.twitter.com/IOlx7r4rU6
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) 2025年9月8日
小泉進次郎が、釧路湿原をソーラーパネルの海にしたと話題になっている。1980年にラムサール条約に登録された釧路湿原には、国の貴重な生物が多く生息している。しかし小泉進次郎が環境大臣だった時代に、国立公園で再生可能エネルギー促進の一環として、釧路湿原にソーラーパネルが設置された。
釧路湿原をソーラーパネル設置地域に転用したことにより、頻繁にバッテリーのメンテナンスが行われるようになり、そこに生息する貴重な生物が脅かされることになった。工事以降は、天然記念物の鳥が目撃されるようになった。
いやもう、日本の生物と自然を壊すなよ。ソーラーパネルは建築物ではなく工作物に分類されるから、建設許可がいらないんだよな。
パネル設置業者の大元は、ほとんどが外資で、彼らは金儲けしか考えていない。環境破壊大臣が、次は日本破壊総理になろうとしている。
釧路湿原 メガソーラーで検索🔎
実は
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地中海沿岸のアルジェリアから内陸南部のザンビアまで、今年に入りアフリカの多くの国が過去の記録を大きく超える量のソーラーパネルを中国から輸入している。https://t.co/3LBIoszMxs
— WIRED.jp (@wired_jp) 2025年9月2日
地中海沿岸のアルジェリアから内陸南部のザンビアまで、今年に入りアフリカの多くの国が過去の記録を大きく超える量のソーラーパネルを中国から輸入している。
アフリカホームタウン計画の裏に岸田 pic.twitter.com/91QAf5CYjX
— 町田くん (@machida19650218) 2025年9月5日
アフリカホームタウン計画の裏に岸田
アフリカホームタウン問題の黒幕が判明しました。日本の4都市が一方的にアフリカの「故郷」に指定され、日本中が揺れていますが、その首謀者は岸田文雄首相でした。
この後、岸田首相の行動について詳しく解説しますので、ぜひ「いいね」や保存をして最後までご覧ください。
実は岸田首相は3年前にアフリカに対し300億ドルの支援を表明し、2023年には実際にアフリカを訪問しました。そして今回のアフリカ開発会議では司会進行役を務め、今後3年間で30万人の人材を育成すると発言しています。アフリカ訪問は広島サミット直前で、LGBT関連法案を成立させたのも、当時のエマニュエル米大使の要請に応じ、サミットに間に合わせるためだったと言われています。さらに先月、石破氏がビル・ゲイツ氏に810億円の支援を決定して物議を醸しましたが、その直前に会っていたのも岸田首相でした。
また、あまり知られていませんが、今回問題となっているアフリカ諸国はいずれも中国共産党と深い関係にあり、その背後にはさまざまな思惑が絡み、巨額の資金が動いていることも見過ごせません。岸田首相は「移民政策は進めていない」としていますが、実弟はインドネシアで移民関連の事業に関わっており、利権構造が疑われています。
アフリカホームタウン計画と岸田首相関連の重要ポイント
アフリカホームタウン計画
→ 日本の4都市が一方的に「アフリカの故郷」に指定された問題。地方自治体や国民への十分な説明がないことが批判点となっている。
→ 指定されたアフリカ諸国はいずれも中国共産党との結びつきが深く、背後には外交戦略や巨額資金の動きがあると指摘される。
黒幕とされる岸田首相
→ 首謀者が岸田文雄首相とされ、政策決定の背景には国際的な思惑や国内外の利権が絡んでいると疑われている。
→ 岸田首相は「移民政策は進めていない」と公言しているが、実弟がインドネシアで移民関連事業に関わっており、利益相反や利権構造の疑念が強まっている。
対アフリカ支援「300億ドル」表明(ODA)
→ 3年前、岸田首相はアフリカに総額300億ドル(約4兆円超)の支援を表明。これは**ODA(政府開発援助)**の一環で、途上国への経済協力とされる。
→ ODAは表向き「開発支援」だが、国際金融機関・外務省・多国籍企業などの利権が複雑に絡む構造で、日本国民の税金が国外へ巨額に流出している点が問題視される。
→ 2023年、岸田首相はアフリカを訪問し、TICADで司会進行役を務めた。
→ TICAD(Tokyo International Conference on African Development)は日本政府主導の国際会議で、資金援助や人材育成を協議する場。日本の外交的アピールの一方で「中国のアフリカ進出への対抗策」とも見られる。
30万人の人材育成発言
→ 岸田首相は「今後3年間で30万人の人材を育成」と発言。
→ 教育・研修支援とされるが、実際には技能実習生や留学生受け入れを含む可能性が高く、国内では「実質的な移民拡大の布石では」との懸念が出ている。
広島サミット直前の政策決定とLGBT法案
→ 岸田首相は広島サミット直前にアフリカを訪問。
→ さらにLGBT理解増進法がサミット直前に成立。これは当時のエマニュエル米大使(駐日米国大使)の要請を受け、国際的な批判を避けるために成立を急いだとされる。
→ 国際会議前に国内議論を飛ばして政策を決める傾向があり、「国民より国際アピールを優先している」との批判がある。
→ 2025年に石破氏がビル・ゲイツ氏へ810億円の支援を決定し物議を醸した。
→ その直前にゲイツ氏と面会していたのが岸田首相であり、日本の公的資金が民間財団(ビル&メリンダ・ゲイツ財団など)に流れている点で、透明性や利権疑惑が指摘されている。
中国の「債務の罠外交」と日本の立場
→ 中国はアフリカに巨額投資を行い、返済不能となった国から資源や港湾権益を奪う「債務の罠」戦略を進めている。
→ 日本の対アフリカ援助は、中国の影響力拡大を牽制する意味合いがあるが、その一方で国内への説明不足や支援の妥当性が問題視される。
移民政策と国内社会への影響
→ 日本ではすでに外国人労働者や技能実習生の急増により、治安悪化、医療費負担、生活保護費増加、教育現場での負担など社会コストが問題化している。
→ 今後アフリカからの人材受け入れが進めば、同様の課題がさらに拡大する懸念がある。
「岸田政権はTICADで300億ドル規模の支援」の検索結果 - Yahoo!検索
岩屋外相、「石破降ろし」批判。←岩屋毅外相は8日、石破茂首相が退陣表明したことについて「大変残念だ」と述べました。←いやいや私は岩屋外相が大臣のポストの器はないと思ってるよね💦つか岩屋外相みたいな媚中は政治家になってはいけない人だよな✋ pic.twitter.com/759kFMjWKE
— 阿知和賢 (@ginyokosuka) 2025年9月8日
岩屋外相、「石破降ろし」批判。←岩屋毅外相は8日、石破茂首相が退陣表明したことについて「大変残念だ」と述べました。←いやいや私は岩屋外相が大臣のポストの器はないと思ってるよね💦つか岩屋外相みたいな媚中は政治家になってはいけない人だよな✋
「日本はアフリカとともに成長するっスwww」
— mizarou(ミザロー) 元大手パチンコ企業部門長元FCオーナー今はフリーランスSE兼サラリーマン (@code_economy) 2025年9月8日
やたらとアフリカ贔屓してしまう媚中岩屋外相さん、中国だけでなくアフリカからも巨額賄賂ゲッチューなのか?と話題に☺️
日本と協力 日本人ファースト 中国外務省 保守中道 pic.twitter.com/6QUTVJYpyb
「日本はアフリカとともに成長するっスwww」
やたらとアフリカ贔屓してしまう媚中岩屋外相さん、中国だけでなくアフリカからも巨額賄賂ゲッチューなのか?と話題に☺️
日本と協力 日本人ファースト 中国外務省 保守中道
岩屋外務大臣
アフリカは若い人口と豊かな資源に恵まれ、ダイナミックな成長を続けています。
その一方で、産業育成、保健、食料など、さまざまな課題にも直面しています。
こうした課題に対し、日本はAIやDXといった革新的な技術や知見を活かしつつ、アフリカ発のノウハウと組み合わせることで、ともに解決策を探していきます。
信頼できるパートナーとして、日本はアフリカとともに成長し、発展していきます。
アフリカってもはや中国の支配下なんじゃないですか? だから日本にホームタウン作るんですか? pic.twitter.com/PrZ1zjiKzh
— 夏樹蒼依 (@natsuki_aoi123) 2025年8月25日
アフリカってもはや中国の支配下なんじゃないですか? だから日本にホームタウン作るんですか?
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https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2025/0601/7bc400449e26f9eb.html
「運命共同体」と称する中国のアフリカ政策 | 「次のフロンティア」アフリカを巡る世界各国・地域の動向 - 特集 - 地域・分析レポート - 海外ビジネス情報 - ジェトロ
「次のフロンティア」 アフリカを巡る世界各国・地域の動向
「運命共同体」と称する中国のアフリカ政策
「一帯一路」軸に関係性強める
2025年7月1日
中国とアフリカは、2000年に開始した中国・アフリカ協力フォーラムサミット (FOCAC)以降、「一帯一路」政策を軸に関係性をさらに強化している。中国とアフリカの貿易総額は2024年に2,956億ドルと過去最高を更新した。中国によるアフリカ向け直接投資(ストック)は2018年の461億ドルをピークに、近年は落ち着きを見せているが、中国政府はアフリカを「運命共同体」と表現するなど、その距離を近づけている。
「一帯一路」軸に、中国はアフリカとの関係性強める
中国のアフリカ政策をみる上で「一帯一路」政策は切り離せない。中国は2013年に中長期的な対外経済戦略「シルクロード経済ベルト」 と 「21世紀海上シルクロード」に基づく「一帯一路」構想を提唱した。 2015年には「シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロードの共同建設推進のビジョンと行動」を発表した
#新しい日本人は中国人だけじゃない
— 始末に困る男 (@KrUXk83zJI58856) 2025年8月26日
【アフリカからくる新しい日本人の背後にも中国あり⚠️ゲイツあり⚠️】
河野太郎が言う「新しい日本人」とは中国人のこと。
中国によって植民地化されたアフリカ。そのアフリカから「尖閣諸島は中国の領土である」と中国によって洗脳されたアフリカ人達がやって来る。 https://t.co/8ep6wTdHb2 pic.twitter.com/v1r2YbBVMD
#新しい日本人は中国人だけじゃない
【アフリカからくる新しい日本人の背後にも中国あり⚠️ゲイツあり⚠️】
河野太郎が言う「新しい日本人」とは中国人のこと。
中国によって植民地化されたアフリカ。そのアフリカから「尖閣諸島は中国の領土である」と中国によって洗脳されたアフリカ人達がやって来る。
絶対に拡散して‼️‼️
— ティトン (@bcfe70bord) 2025年8月26日
アフリカのホームタウン認定は3年前に決定済‼️
報道された?
コロナと大谷でかき消しただろ💢
みんなで抗議しよ‼️
・JICA 0352266660
・長井市 0238870714
・三条市 0256345511
・今治市 0898323121
・木更津市 0438237111
職員には申し訳ないけど、抗議しないと日本が終わる‼️ pic.twitter.com/N9s9Ee0LXi
絶対に拡散して‼️‼️
アフリカのホームタウン認定は3年前に決定済‼️
報道された?
コロナと大谷でかき消しただろ💢
みんなで抗議しよ‼️
・JICA 0352266660
・長井市 0238870714
・三条市 0256345511
・今治市 0898323121
・木更津市 0438237111
職員には申し訳ないけど、抗議しないと日本が終わる‼️
アフリカで中国人が囲まれ暴行されている。
— 髙橋𝕏羚@闇を暴く人。 (@Parsonalsecret) 2024年10月18日
中国は世界で好き勝手やり過ぎて反感を買っている。
中国の政策もそうだが、中国共産党が育てた中国人はどの国に行っても反感を買って嫌われている。
日本人も、もう限界に来ているぞ?
pic.twitter.com/W9M7lweBI3
アフリカで中国人が囲まれ暴行されている。
中国は世界で好き勝手やり過ぎて反感を買っている。
中国の政策もそうだが、中国共産党が育てた中国人はどの国に行っても反感を買って嫌われている。
日本人も、もう限界に来ているぞ?
🇨🇳中国移民 2033年 3000万人
— 369不動 (@N4er5BANKPkQFQe) 2025年8月31日
🇻🇳ベトナム 53万人 現在
🇧🇩バングラデシュ 10万人
🇮🇳インド 5万人
アフリカ4カ国 移民政策
何をしたいのか お前は pic.twitter.com/qoL8mYvMO3
🇨🇳中国移民 2033年 3000万人
🇻🇳ベトナム 53万人 現在
🇧🇩バングラデシュ 10万人
🇮🇳インド 5万人
アフリカ4カ国 移民政策
何をしたいのか お前は
日本人は今政治に声を上げないと、後半世紀で日本人の人口逆転が起きます。
— くるす アリス🌷 (@KRSARS__) 2025年8月23日
日本人は増税、国民年金を減らされ、人口はわざわざアフリカ、インド、他にもテロ国家から入れる事を目標とし、中国移民は5000万人を目標としている。政治家は裏金の罪を逃れ、国会の決定は80歳近くの人が握っている。 https://t.co/EsbRQTYz86 pic.twitter.com/9fBtQKHyYW
日本人は今政治に声を上げないと、後半世紀で日本人の人口逆転が起きます。
日本人は増税、国民年金を減らされ、人口はわざわざアフリカ、インド、他にもテロ国家から入れる事を目標とし、中国移民は5000万人を目標としている。政治家は裏金の罪を逃れ、国会の決定は80歳近くの人が握っている。
◆エボラ、メガソーラー、アフリカホームタウン計画…総裁選候補と岸田文雄を結ぶ資金と政策の行方
あらすじ
自民党総裁選に名前が挙がる高市早苗氏と小泉進次郎氏。それぞれの政策と発言を軸に、日本国内の政治動向とアフリカとの国際関係の裏側を徹底解説します。高市氏は感染症対策や緊急事態条項、小泉氏は自然保護と再生可能エネルギーの問題に注目。さらに岸田政権のTICAD支援や『アフリカ・ホームタウン計画』の実態、中国の影響力拡大との関連も明らかに。資金・人材・政策の流れを追い、国内外の力学を理解する上で必見の内容です。
◆新チャンネルで再出発! 登録よろしくお願いします┏○)) https://www.youtube.com/@K16news888
◆今回の動画
◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集https://lit.link/K16_888
ご覧いただきありがとうございます
m(_ _)m
気になったニュース 2025/9/8