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◆今回気になった認定症例『バセドウ病』で2名認定 コロナワクチン健康被害救済制度 4月11日公表分

2025年4月11日 厚生労働省公表

 

新型コロナワクチン

予防接種健康被害救済制度

 

死亡認定が1000名を超えました。

 

接種回数が多いからではありません。

 

ほぼ条件を揃えてインフルエンザワクチンと比較すると、180倍以上の死亡認定がされています。

異常事態なんです。知ってください。

 

https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1910734698487439599?t=UR4W7bALIc5KMpkZu5Cakg&s=19







【主な認定症例の中で重複が見られたもの】

今回の審議で認定された症例の中には、複数の申請者に共通して認められた疾患がいくつか存在しました。以下は、特に目立った重複認定のある症例です。

 

まず最も目立ったのは、脳出血や脳ヘルニアに関する症例です。これらは主に高齢女性に多く見られ、死亡認定医療費の給付対象として複数件が認定されていました。急性の脳障害は重篤であり、ワクチン接種後に発症した場合、因果関係が否定できないという審査会の判断が下されたと考えられます。

 

また、間質性肺炎や肺胞出血といった肺の重篤な疾患も複数件認定されました。これらは高齢者に多く、死亡認定にも含まれており、ワクチン接種後の急性悪化が疑われています。

バセドウ病についても、若年層を含む2名に対して医療費給付が認定されており、自己免疫疾患に関連する事例が重複したことは注目に値します。

 

さらに、リウマチ性多発筋痛症蕁麻疹・慢性蕁麻疹といった、比較的知られた自己免疫やアレルギー性疾患もそれぞれ2名ずつに認定されています。

 

このように、脳・肺・免疫に関連した疾患が繰り返し認定されている点からも、特定の疾患に対する発症リスクが統計的にも示されつつある状況といえるでしょう。








【医療費の認定例(代表的な3症例)】

 

1. 女 48歳

 病名:バセドウ病

 備考:自己免疫疾患、若年層に多い

 



2. 女 18歳

 病名:脳炎症候群・難治性てんかん

 備考:若年発症、神経系に影響

 



3. 男 63歳

 病名:間質性肺炎・器質化肺炎

 備考:重篤な肺疾患







【死亡認定例(代表的な3症例)】

 

1. 女 86歳

 病名:間質性肺炎の急性増悪

 備考:呼吸機能急変

 



2. 男 85歳

 病名:肺胞出血・顕微鏡的多発血管炎

 備考:複数の重篤疾患併発(糖尿病、高血圧など)

 



3. 男 66歳

 病名:心臓突然死

 備考:高血圧・糖尿病あり







【障害認定例(代表的な3症例)】

 

1. 男 83歳

 病名:多発性神経炎

 備考:神経系の慢性疾患

 



2. 女 59歳

 病名:深部感覚障害・歩行障害

 備考:運動機能に重大な影響

 



3. 男 73歳

 病名:右上下肢麻痺・失語症

 備考:言語と運動の重複障害












藤江さんのツイートより

1977年以降、約48年運用されてきた

「予防接種健康被害救済制度」

 

全死亡認定の86%が新型コロナワクチンです。

 

https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1910593356578848966?t=6RExdMmbH6Zpde4HVw6l7A&s=19




【2025年4月11日公表分】疾病・障害認定審査会 審議結果(新型コロナワクチン)

 

① 今回の審議結果

 

審議件数:66件

 

認定件数:27件

 

否認件数:39件

 

保留:0件

 

認定率:40.9%(27/66)

 

否認率:59.1%(39/66)





② 死亡関連の審査結果

 

死亡認定:6件

 

死亡否認:10件

 

死亡審査対象:16件

 

死亡認定率:37.5%(6/16)

 

死亡否認率:62.5%(10/16)






③ 障害関連の審査結果

 

障害認定:4件

 

障害否認:10件

 

障害認定率:28.6%(4/14)

 

障害否認率:71.4%(10/14)






④ 累計(新型コロナワクチンのみ・2025年4月10日時点)

 

■ 全体

 

申請件数:13,426件

 

認定件数:9,081件

 

死亡認定件数:1,004件



【比較】

過去48年間(1977年~2025年)全ワクチン(新型コロナ以外)

 

認定総数:3,723件

 

死亡認定(死亡一時金・葬祭料・遺族年金):161件




【注目ポイント】

 

新型コロナワクチン単独で、たった約4年で過去全ワクチンの48年間分の

**認定総数(約2.4倍)・死亡認定数(約6.2倍)**を大きく上回っています。

 

特に死亡認定の増加が異常に高く、従来ワクチンとは桁違いの傾向です。

 

また、障害年金の否認率が高く、厳しい審査基準が課されている点も注目です。





























 



4/11公表分 審議結果 PDFファイル

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_56965.html



疾病・障害認定審査会

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-shippei_127696_00006.html



死亡認定1004件

半分以上は否認定の救済制度

新型コロナウイルス

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