
【悲報】
— Trilliana 華 (@Trilliana_x) 2026年1月26日
「時間がない」ことを理由に入場券なしの期日前投票OK。またしても不正選挙の温床が作られる💢https://t.co/wzm95oWkEz pic.twitter.com/SgLXug0iK1
【悲報】
「時間がない」ことを理由に入場券なしの期日前投票OK。またしても不正選挙の温床が作られる💢
今回の衆院選は、解散から投開票までが戦後最短の16日間となる異例の日程となっています。
この影響で、自治体の準備期間が限られ、投票所の入場券が期日前投票開始までに届かない可能性が指摘されています。
ただし、入場券がなくても投票は可能で、期日前投票所では名前と住所を確認できれば投票できます。
横浜市、川崎市、相模原市などでは、入場券の発送が2月2~5日ごろとなり、期日前投票の開始には間に合わない見通しです。
そのため、自治体や市長が『入場券がなくても投票できる』と、例外的な周知を行っています。
今回の選挙では、入場券を待たずに投票できることを知っているかどうかが、投票行動に影響する可能性があります。
一方、投票率が上がると自民党が不利になりやすい傾向は、過去の選挙でも繰り返し指摘されてきました。
自民党は組織票の比重が高く、投票率が低いほど固定支持層の影響が相対的に大きくなるためです。
突然の解散や周知不足、入場券の遅配など、結果として投票率の低下につながりかねない要素が今回も重なっています。
意図的に投票率を下げていると断定できる証拠はありませんが、投票しやすい環境が十分に整えられてきたのかという点は、引き続き検証が必要です。
民主主義の根幹である投票環境のあり方が、改めて問われています。
比例代表をめぐる「中道」表記の混乱。
略称は「中道」ですが、「立民」「公明」と書かれた票の扱いは、全国共通の基準がなく、各地の選管判断に委ねられています。
同じ一票でも、地域によって有効・無効、配分先が変わる可能性があります。
さらに注目されるのが期日前投票のリスクです。
期間が長く、本人確認が簡略化されやすい期日前投票は、
なりすましや管理の不透明さを指摘されやすい構造を抱えています。
一方で、期日前投票が広がっても、全体の投票率が上がるかは不透明。
投票率が下がるほど、組織的に票を固められる政党が相対的に有利になる――
これは選挙制度の基本的な構造です。
表記は曖昧、管理は見えにくく、検証は十分に行われない。
こちらはYahoo記事の引用です
解散から投開票までが戦後最短の16日間となる衆院選(27日公示)は、自治体の準備期間も限られていることから、投票所の入場券が期日前投票が始まる28日までに有権者の元に届かない可能性がある。各地の選挙管理委員会が「入場券が届いていなくても、名前や住所で確認できれば期日前投票できる」と呼びかけている。
【図でわかる】期日前投票ってどんな制度?
公職選挙法施行令では、市町村選管は公示日以後できるだけ速やかに、有権者に入場券を交付するように努めなければならないと定めている。入場券がなくても投票は元々可能だが、有権者に選挙を知らせる重要なツールにもなっている。
今回は衆院解散が突然浮上したため、各地の選管は慌てて準備を始めた。
横浜市では、選挙の際は封書で入場券を送ってきたが、今回は封入り作業を省くためはがきに変更した。印刷から郵便局への持ち込みまで約1週間短縮できるという。
ただ封書に入れていた投票所の案内図は、はがきに掲載するスペースがない。このため、はがきには投票所の案内図を掲載する市ホームページにスマートフォンなどからアクセスできる2次元コードを記すという。
それでも有権者約314万人に行き渡るには2月4日ごろまでかかる見通し。市選管の担当者は「かなりバタバタしながら準備を進めている。一番調整が厳しかったのが入場券だ」と吐露した。
川崎市は、衆院の解散報道が出てすぐの1月上旬から入場券の印刷などを手がける業者と掛け合い、作業を進めている。ただ約80万世帯に送付する入場券は期日前投票の開始には前に合わず、送付は2月3~5日ごろにずれ込む予定という。
福田紀彦市長は1月20日の記者会見で「期日前投票は入場券がなくてもできることを報道各社に協力いただきたい」と呼び掛けた。
相模原市は入場券約35万通を発送するが、届くのは2月2~5日になるという。「入場券の発送が大幅に遅れる。なくても投票できるので期日前投票所でお申し出ください」などとする「選挙のお知らせ」を1月27日の新聞に折り込み、周知を図るという。
参考資料
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れhttps://t.co/KX5A8BAKhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2026年1月24日
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れ
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
https://x.com/i/trending/2015104266105692191
中道改革連合の比例票表記で混乱 旧党 名有効かは選管任せ
1月22日に立憲民主党と公明党の議員が合流してできた新党 「中道改革連合」は、略称「中道」で比例票を集めますが、旧 党名「立民」「公明」の記入票は総務省の統一基準がなく、各選 挙管理委員会の判断に委ねられます。産経新聞の報道後、X上で 「一律無効にすべき」「民主主義の崩壊」との声が相次ぎ、門田 隆将氏やゆたぼん氏らが「ふざけるな」「ムチャクチャ」と非難 しました。総務省は過去に略称例を示していますが、中道特有 の指針はなく、片木淳弁護士は選管が投票者の意思を尊重する 傾向があると指摘。一方、存在しない党名は無効との見方も報 じられています。選挙の公平性を守るため、「中道改革連合」か「中道」と正確に記入するよう呼びかけられています。
こんなものは選挙じゃない
— さとうさおり (@satosaori46) 2026年1月24日
有権者の意思と関係なく
行政の解釈で票を振り分ける制度だ
立民って書いたら
ゆうこく連合にも
振り分けることになるよね
民主って書いたら
さらに国民民主にも
振り分けられることになるよね
もう無茶苦茶だよ https://t.co/Se9uAv6Lnd
さとうさおり都議の投稿
こんなものは選挙じゃない
有権者の意思と関係なく
行政の解釈で票を振り分ける制度だ
立民って書いたら
ゆうこく連合にも
振り分けることになるよね
民主って書いたら
さらに国民民主にも
振り分けられることになるよね
もう無茶苦茶だよ
🗳️💥日本の“清き一票”は幻想だった💦
— トッポ (@w2skwn3) 2025年7月15日
「1人1票」が当たり前だと思っていたあなた…それ、**本当に守られてますか?**👀💥
なんと今回の証言によれば、創価学会内部では1人で10票、20票を投じる“替え玉投票”が横行しているとのこと😨🧢👓… pic.twitter.com/BfGOSFssPY
🗳️💥日本の“清き一票”は幻想だった💦
「1人1票」が当たり前だと思っていたあなた…それ、**本当に守られてますか?**👀💥
なんと今回の証言によれば、創価学会内部では1人で10票、20票を投じる“替え玉投票”が横行しているとのこと😨🧢👓
帽子や眼鏡で変装して、1日に何度も期日前投票所へ…まるでドラマのようですが、実際にやってる人がいるんですって‼️
しかも、選挙管理委員会にも創価学会関係者が多く、監視する側も“そっち側”😰💼
これじゃあ、チェックどころか不正がシステムとして機能しているようなもの。
「1日2回×15日間=30票」って計算…もはや不正の物量作戦📦
「豚骨ラーメン」なんて符丁で“替え玉投票”を隠語にしてたという証言も…😳🍜
🔎実際、過去にもありました:
•2017年滋賀・甲賀市では投票用紙400枚が焼却🔥
•2013年高松市では、特定候補に“ゼロ票”、6人の職員が逮捕📉
にもかかわらず、メディアも学者も「日本の選挙は厳格です」と繰り返すだけ🌀
でも、SNSでは**「本人確認ガバガバ」「当確が早すぎる」「票に折り目がない」**と不審の声が止まりません📣💬
これはまさに、**“失われた30年”の日本が生んだ「見て見ぬふり文化」**のツケでは?😵💫💔
🤫公明党・創価学会に忖度し、違法行為を「黙認」してきた政治と社会の闇。
🗳️投票所で行われる“信じがたい事実”が、ようやく明るみに出てきました🌤️
📢国民の皆さん、そろそろ目を覚まして💥
私たちの一票は、ちゃんと守られているのか⁉️
👇広めてください
#不正投票 #替え玉投票 #選挙不正 #創価学会 #公明党 #失われた30年 #日本の闇 #民主主義の危機 🧨🇯🇵🗳️
[社説]自民党は大敗の総括急ぎ解党的出直しを - 日本経済新聞
前回の衆議院選では、東京での架空の候補者や、大阪では期日前投票の廃棄、神奈川ではワザととしか思えない選管による外国人に投票のミス…
— 民成 (@minsei_twi) 2026年1月24日
また以前から、集計機のバックドアや、一人で36回もの成り済まし投票の告発など…
どうか選挙では投票と共に、不正の監視を実施して欲しい。#衆議院解散 pic.twitter.com/7tVoz1jLru
前回の衆議院選では、東京での架空の候補者や、大阪では期日前投票の廃棄、神奈川ではワザととしか思えない選管による外国人に投票のミス…
また以前から、集計機のバックドアや、一人で36回もの成り済まし投票の告発など…
どうか選挙では投票と共に、不正の監視を実施して欲しい。
#衆議院解散
◆不正選挙の温床!?『期日前投票』は本当に安全か?入場券なし投票と比例表記混乱が招く選挙不信
その一票、本当に守られてる?
■あらすじ
衆院選は戦後最短の16日間日程となり、各地で入場券が届かないまま期日前投票が始まる異例の事態となった。入場券なし投票は制度上可能だが、本人確認の簡略化や管理の不透明さから不正選挙の温床になり得るとの懸念が強まっている。さらに比例代表では新党の略称『中道』を巡り、旧党名表記の扱いが選管判断に委ねられ、票の行方が地域で変わる可能性も指摘される。投票率が下がるほど組織票を持つ政党が有利になるという選挙制度の構造と相まって、選挙管理、民主主義、投票環境そのものが問われている。
◆これまでの動画
◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集https://lit.link/K-16_News44
ご覧いただきありがとうございます
m(_ _)m
気になったニュース 2026/01/27