
※ウイルス・スパイクタンパク否定派の方は
5G等に置き換えてください
COVID-19ワクチンの最も報告された副作用は…COVID-19でした。
欧州で報告されたCOVID-19ワクチンの重篤な有害事象
対象期間は2021年1月1日から2023年3月27日まで。
このデータは、欧州医薬品庁(EMA)が運営する公式の副作用監視システム『EudraVigilance』に報告された情報を基にしています。
1位『COVID-19』(119,008件)
ワクチン接種後に、実際にCOVID-19に感染・発症したという事実の報告です。
起きた出来事そのものを示します。
2位『Vaccination failure(ワクチン接種失敗)』(117,688件)
ワクチンを打ったのに、感染を防げなかった、効果が不十分だったという評価です。
結果に対する判断を示します。
同じ症例でも、
事実としては『COVID-19』
評価としては『Vaccination failure』
と、別の項目で同時に報告されることがあります。
そのため、
内容は異なりますが、
現実の症例は重なっており、
1位と2位の報告数がほぼ同じになっています。
3位 Headache(頭痛)(42,352件)
接種後に頭の痛みが起きたという事実の報告です。
症状そのものを示します。
4位 Pyrexia(発熱)(34,437件)
接種後に体温が上がったという事実の報告です。
免疫反応として起きた発熱が含まれます。
5位 Fatigue(疲労)(33,619件)
強いだるさや疲れが続いたという事実の報告です。
日常生活に支障が出たケースも含まれます。
6位 Myalgia(筋肉痛)(25,023件)
全身または一部の筋肉に痛みが出たという事実の報告です。
7位 Nausea(悪心)(19,874件)
吐き気や気分不快が起きたという事実の報告です。
8位 Chills(悪寒)(19,701件)
寒気や体の震えが出たという事実の報告です。
発熱と同時に報告されることもあります。
9位 Dizziness(浮動性めまい)(18,920件)
ふらつきや体が不安定に感じるめまいが起きたという事実の報告です。
10位 Arthralgia(関節痛)(18,026件)
関節に痛みが出たという事実の報告です。
11位 Malaise(倦怠感)(17,665件)
全身が重く、不調が続いたという事実の報告です。

インフルエンザワクチンの副作用にもインフルエンザ
打てば打つほど


※ウイルス・スパイクタンパク否定派の方は
5G等に置き換えてください(再)
COVID-19ワクチンの最も報告された副作用は…COVID-19でした。
欧州で報告されたCOVID-19ワクチンの重篤な有害事象
2021年1月1日~2023年3月27日
COVID-19ワクチンの最も報告された副作用は…COVID-19でした。 https://t.co/q34Fbq0qyu pic.twitter.com/G0GqoIUQ7l
— Katsuhiko Fukuda MD PhD 福田 克彦 (@eitchan) 2025年12月16日
このデータは、EudraVigilance(欧州医薬品庁〈EMA〉による医薬品安全性監視システム)に報告された情報を基にしています。
重要ポイントと専門用語解説
報告期間とデータソース。
期間は2021年1月1日から2023年3月27日までに報告されたデータです。
ソースは欧州医薬品庁の医薬品安全性監視データです。
最も報告件数が多い重篤な有害事象(上位5項目)。
COVID-19(119,008件)。
ワクチン接種後にCOVID-19を発症した事例、またはワクチン接種が疾患経過に影響を与えたと疑われる事例の報告件数です。
Vaccination failure(ワクチン接種失敗)(117,688件)。
ワクチンを接種したにもかかわらず、期待される予防効果が得られなかった、たとえばCOVID-19に感染した事例の報告件数です。
Headache(頭痛)(42,352件)。
頭部の痛みを伴う症状の報告件数です。
Pyrexia(発熱)(34,437件)。
平熱よりも体温が上昇する症状、いわゆる発熱の報告件数です。
Fatigue(疲労)(33,619件)。
強い倦怠感や疲れが持続する症状の報告件数です。
その他の主要な有害事象の報告件数。
Myalgia(筋肉痛)(25,023件)。
筋肉の痛みを伴う症状の報告件数です。
Nausea(悪心)(19,874件)。
吐き気、嘔吐したい感覚の報告件数です。
Chills(悪寒)(19,701件)。
体が震える、寒気を感じる症状の報告件数です。
Dizziness(浮動性めまい)(18,920件)。
ふわふわする、体が不安定に感じる種類のめまい症状の報告件数です。
(呼吸困難 18,265件が抜けてました🙏)
Arthralgia(関節痛)(18,026件)。
関節の痛みを伴う症状の報告件数です。
Malaise(倦怠感)(17,665件)。
体全体のだるさや不快感の報告件数です。
図の構造について。
円の集合体は、COVID-19ワクチンに関連して報告されたすべての重篤な有害事象の総体を視覚化しています。
各円の大きさは、それぞれの有害事象の報告件数の多さに対応しています。
特に大きな濃い青色の円は、報告件数が多い事象、COVID-19やVaccination failureなどを示しています。
"Vaccines cannot cause the disease they are intended to protect against."
— Wouter Aukema (@waukema) 2025年12月15日
Me: For COVID-19 vaccines the most reported side effect was ... COVID-19@PEI_Germany (or @Google) may want to take this video offline.
Source: https://t.co/cdMvJWhMZX pic.twitter.com/uvRG4W2Ay2
『ワクチンは、予防するために
作られた病気そのものを起こすことはありません。』
──ではCOVID-19ワクチンではどうだったかというと、最も多く報告された副反応は、皮肉なことに『COVID-19』でした。
この点については、@PEI_Germany(または @Google)が、この動画を公開したままでよいのか再検討したほうがよさそうです。
"Vaccines cannot cause the disease they are intended to protect against."
Me: For COVID-19 vaccines the most reported side effect was ... COVID-19
@PEI_Germany (or @Google) may want to take this video offline.
Source: https://youtu.be/e6dRs5xJ3Fg?si=Lf0J0P4GD2Jgd9P0
◆COVID-19ワクチンの副作用1位が「COVID-19」だった ~ 欧州公式データが示した衝撃の事実|COVID-19ワクチンで最も多く報告された重篤事象とは何か
あらすじ
ワクチンは『病気を防ぐためのもの』
そう信じられてきた前提に、公式データが静かに疑問を投げかけている。
欧州医薬品庁が運営する副作用監視システムには、数え切れない報告が蓄積されていた。
その中で、最も多く記録されていた重篤な事象とは一体何だったのか。
感染なのか、失敗なのか、それとも評価の問題なのか。
数字だけを見ても分からない『報告の仕組み』を知ったとき、
見えてくる景色は大きく変わる。
◆これまでの動画https://x.gd/sPXoJ
◆もしも(BAN)の時のためのマイリンク集https://lit.link/K-16_News44
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気になったニュース 2025/12/17