
帯状疱疹、リウマチ、血管系障害、心筋炎……「コロナワクチン後遺症」驚愕の調査結果を京大名誉教授が発表 https://t.co/D9D57KqRO4 #文春オンライン pic.twitter.com/L4p0HNjIJ0
— まるこまる (@marukomaru777) 2025年11月4日
帯状疱疹、リウマチ、血管系障害、心筋炎……「コロナワクチン後遺症」驚愕の調査結果を京大名誉教授が発表
#文春オンライン
ワクチン問題研究会 福島雅典名誉教授
日本国内においてコロナワクチン接種後、急に発症するなど 医学学会で報告や検討された疾患(2021年12月~2023年11月)
京都大学・福島雅典名誉教授らがまとめた調査で、コロナワクチン接種後に急増、または急に発症が報告された病気が明らかになりました。対象期間は、2021年12月から2023年11月まで。
まず多く報告されたのが、心臓の病気です。
心筋炎や心膜炎、不整脈、冠動脈の炎症などが複数報告されています。
心筋炎は、心臓の筋肉に炎症が起こり、重症化すると突然死のリスクもあります。
次に、神経の病気。
顔面神経麻痺やギラン・バレー症候群、脱髄性多発神経炎など、免疫が神経を攻撃する自己免疫性の疾患が複数見られました。
血液や血管の異常も多く、血小板減少症や血栓症、血管炎など、出血や詰まりを起こすケースが報告されています。
また、腎臓疾患では、腎炎やネフローゼ症候群、ループス腎炎など、自己免疫が関係する腎障害が増加。
さらに、皮膚や全身性の炎症疾患、サルコイドーシス、エリテマトーデスなど、多臓器にわたる炎症も見られました。
福島名誉教授は、これらの疾患が「偶然では説明できないレベルで増えている」と指摘。
調査は、ワクチン後の体調変化を科学的に検証する必要性を示しています。
定期接種を勧める厚労省、評価不能、安全性に重大な懸念は認められない。
信じられない人もいるかもしれませんが、国民もいい加減気づきますよね。
それにしても多すぎ。
以上、気になったニュースでした。
📄 新型コロナワクチン接種後に発症など急に増加する疾病(2021年12月~2023年11月)の重要ポイント
🫀 心臓の病気
心筋炎(しんきんえん):心臓の筋肉(心筋)に炎症が起こる病気。重症化すると心不全や不整脈、突然死の原因となることがあります。
心膜炎(しんまくえん):心臓を包む膜(心膜)に炎症が起こる病気。胸の痛みや発熱を伴い、炎症により心臓の周りに水が溜まる(心嚢液貯留)と心タンポナーデ(心臓の働きが妨げられる重篤な状態)を引き起こす可能性があります。
冠動脈(かんどうみゃく): 心臓の筋肉に血液を送る血管。
心筋梗塞(しんきんこうそく): 冠動脈が詰まり、心筋の一部が壊死(えし)する病気。
💨 腎臓の病気
腎炎(じんえん):腎臓の炎症性疾患の総称。特に血液をろ過する糸球体(しきゅうたい)に炎症が起こる糸球体腎炎を指すことが多いです。
ネフローゼ症候群:大量のたんぱく質が尿中に出ること(蛋白尿)により、血液中のたんぱく質が減り(低蛋白血症)、全身にむくみ(浮腫)が生じる病態。
ループス腎炎:全身性エリテマトーデスという自己免疫疾患によって引き起こされる腎炎。
🍬 糖尿病
糖尿病性ケトアシドーシス:インスリンの作用不足などにより、血液中のケトン体(脂肪の分解産物)が増加し、血液が酸性に傾く(アシドーシス)ことで、脱水や意識障害などをきたす重篤な合併症。
🧠 神経の病気
顔面神経麻痺(がんめんしんけいまひ):顔の筋肉を動かす神経(顔面神経)が麻痺することで、顔の片側が動かしにくくなる状態。
ギラン・バレー症候群(GBS):先行する感染などをきっかけに、自分の免疫が末梢神経を誤って攻撃することで、主に四肢の筋力低下(麻痺)をきたす自己免疫疾患。
脱髄性(だつずいせい):神経線維の周りを覆い、信号伝達を助ける髄鞘(ずいしょう)が破壊される病態。
慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP):GBSと同様に髄鞘の障害が起こる自己免疫性疾患ですが、症状が慢性的に進行・再発を繰り返すもの。
🩸 血液の病気
血小板減少症(けっしょうばんげんしょうしょう):血液を固める働きを持つ血小板が減少し、出血しやすくなる状態。
自己免疫性(じこめんえきせい):本来は体を守る免疫システムが、自分自身の正常な細胞や組織を攻撃してしまう性質。
特発性血小板減少性紫斑病(ITP):原因不明または自己免疫性の機序により血小板が減少し、皮下出血(紫斑)などが起こる病気。
血栓(けっせん):血管内で血液が固まって生じる塊。
🩺 全身の病気
多形紅斑(たけいこうはん):皮膚に円形や標的状(ターゲット型)など様々な形(多形)の赤い発疹(紅斑)が出る病気。原因は感染や薬剤に対するアレルギーが多い。
アナフィラキシー:アレルゲンなどの侵入により、全身にアレルギー症状が急激に出現し、生命を脅かす可能性のある重篤な過敏反応。
サルコイドーシス:全身の臓器に肉芽腫(にくげしゅ)という炎症性の細胞の塊ができる原因不明の病気。多くは肺やリンパ節、眼、皮膚などにみられます。
このリストは、ファイルに記載された病名の中から代表的なものを抜き出し、専門用語を補足したものです。
氷山の一角
ワクチン問題研究会資料PDF
https://jsvrc.jp/wp-content/uploads/2024/01/kaiken240111_006.pdf
◆「接種後に何が起きたのか」福島雅典名誉教授らが示す衝撃リスト ~ 文春オンライン掲載|全国調査が明かす“異変”
コロナワクチン接種が進んだ日本で、接種後に急増した病気の実態を、京都大学名誉教授・福島雅典氏が公表。2024年3月文春オンラインに掲載された調査では、心筋炎や帯状疱疹、自己免疫疾患、神経障害など、多岐にわたる症状が報告されています。全国の医学学会で共有されたデータを基に、福島教授率いる「ワクチン問題研究会」がまとめた資料には、これまで報じられなかった“新たなリスク像”が浮かび上がります。https://bunshun.jp/articles/-/69377?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink
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気になったニュース 2025/11/05