
嘘と思いたい。
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) 2025年10月28日
これ、本当ですか?
これ、税金でアメリカから買うのですよね。
トウモロコシや大豆も
やはり日本が引き取るんですね。。 pic.twitter.com/T3PO5gilP7
嘘と思いたい。
これ、本当ですか?
これ、税金でアメリカから買うのですよね。
トウモロコシや大豆も
やはり日本が引き取るんですね。。
約80兆円(5500億ドル)の投資
アメリカ産コメ購入(輸入)拡大 75%増
防衛装備品購入 2兆円→2兆5000億円
ボーイング社の航空機 100機購入
農作物など 1兆2000億円購入
すべてアンタの大好きな石破がやった事なんだが☺️
— evil-t (@JunjiTakada2) 2025年10月29日
いいかげんにしたら?
X向いてないよ https://t.co/8gmOnv1xCp
すべてアンタの大好きな石破がやった事なんだが☺️
いいかげんにしたら?
X向いてないよ
コレ、ほとんどあなたが大好きな石破茂が決めたことですけど。 https://t.co/5VPyduOyhN
— 照月 (@teruduki1113) 2025年10月29日
コレ、ほとんどあなたが大好きな石破茂が決めたことですけど。
それやったの石破政権なんですけど。 https://t.co/9bHTLAH0Gf
— あっつん (@attun96) 2025年10月29日
それやったの石破政権なんですけど。
石破がやったことを高市が完結させた
— Hiromi1961 (@Hiromi19611) 2025年10月29日
石破は批判しても高市は称賛する高市支持者
石破を批判するなら高市も批判しなきゃ https://t.co/odYIPDpJxM
石破がやったことを高市が完結させた
石破を批判するなら高市も批判しなきゃ
トランプにこの態度で接して
— 清水ひろあき@北九州市 (@shimihiro_kitaq) 2025年10月29日
「舐められてたまるか」
とまで言い放ち
一方的にボコボコにされて我々の財産をこれだけ差し出した無能はこの石破茂という史上最低の総理です。
高市総理ではありません。 pic.twitter.com/45dOjywoOs
トランプにこの態度で接して
「舐められてたまるか」
とまで言い放ち
一方的にボコボコにされて我々の財産をこれだけ差し出した無能はこの石破茂という史上最低の総理です。
高市総理ではありません。
これを決めたのは石破のとき、という擁護コメント見たんやけど、そんなら高市が止めたらよかったんちゃうの? pic.twitter.com/RERoOL07PS
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) 2025年10月28日
これを決めたのは石破のとき、という擁護コメント見たんやけど、そんなら高市が止めたらよかったんちゃうの?
日本産のお米の生産を5%減らしてアメリカ産のお米を75%購入拡大する高市早苗さん、私たち日本国民は、アメリカ産のお米ではなく日本の農家さんが一生懸命作ってくれた日本産の美味しいお米を毎日食べたいですhttps://t.co/p6UzsmURz2
— NewsSharing (@newssharing1) 2025年10月29日
via りつき🐾政治に物申すコスプレイヤー@ritsuki0130
日本産のお米の生産を5%減らしてアメリカ産のお米を75%購入拡大する高市早苗さん、私たち日本国民は、アメリカ産のお米ではなく日本の農家さんが一生懸命作ってくれた日本産の美味しいお米を毎日食べたいです
newssharing.net/nihonmai5
via りつき🐾政治に物申すコスプレイヤー
@ritsuki0130
しかし実際の内容は、石破政権が取り決めた方針をそのまま継続。
新しい農水大臣は減反を示唆し、アメリカ産米の輸入も75%増。
結局、政策の軸はアメリカの利益に沿って動いています。
このままでは、日本は永遠にアメリカの属国のまま。
真の意味で自主独立しなければ、日本の自由も主権も取り戻せません。
以上、気になったニュースでした。
「ナメられてたまるか!」と威勢のいい言葉でトランプ大統領と交渉した、石破前政権。その時、水面下で日本は何を約束したのでしょうか。
国民の税金から捻出される約80兆円(日本がアメリカに投資するお金)の使い道が、今、大きな問題になっています。
まず、防衛費です。アメリカの武器や装備品の購入費は、年間2兆円から2兆5000億円に跳ね上がります。
そして、私たちの食卓にも関わる農業。日本は、トウモロコシや大豆など1兆2000億円もの農産品を買うことになっています。
さらに、お米です。なんと、アメリカ産米の輸入を75%も増やす、という約束をしました。国産米の購入を増やすわけではないのです。
加えて、ボーイング社の航空機100機購入も決まっています。
これらはすべて、前政権がアメリカとの関税交渉(日本車への関税を下げるための話し合い)の代償として背負った「お土産」です。
日米が合意した総額83兆円(約5500億ドル)規模の投資協定。
内容は、アメリカ国内の原子炉・電力インフラ・建設事業などに日本企業が資金と技術を提供するものです。
表向きは「低リスク投資」とされていますが、投資先は米国のインフラ整備であり、日本国内への直接的な利益は限定的。
つまり、日本資金がアメリカの産業基盤を支える構図です。
「低リスク」とは、国家間保証付きで元本が守られやすい投資形態を指します。
一見安全そうに見えても、実質的にはアメリカ経済の下支えになっている点が注目です。
現在の高市政権は、この重い約束を実行する立場にいます。
良好な関係を築けたようですが、石破政権の取り決めた内容を丸呑みした形。
石破のやったこと、高市は悪くない?賛否両論。
新しい農水大臣が早速減反すると言っていたようで早速違和感。
そして今回のアメリカ輸入米75%増。
全部筋書き通り?
対米自立まで日本の自由は…
おい。高市首相とトランプ大統領の素敵な間柄を非難するやつらよ、良く思い出せ。某首相はよりによってあのバイデンの犬だったんだぞ。 pic.twitter.com/4NGy51TxjE
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) 2025年10月29日
おい。高市首相とトランプ大統領の素敵な間柄を非難するやつらよ、良く思い出せ。某首相はよりによってあのバイデンの犬だったんだぞ。
外面だけじゃなく中身(政策)もよろしく🙏
https://x.com/i/trending/1983341829937340860?t=RfSCWBOr2LG2bB-0sCpiLw&s=09
高市首相とトランプ大統領、初会談で日米貿易合意署名 米農産物輸入75%増
高市早苗首相は28日、来日中のドナルド・トランプ米大統領と東京の迎賓館で初の首脳会談を行い、日米同盟強化に向けた関税引き下げと防衛協力の合意に署名した。日本は米国産農産物の購入を年間1兆2000億円規模に拡大し、特にコメ輸入を75% 増加させる内容で、石破茂前政権の決定を履行した。X(旧Twitter)上で農家保護を求める「売国」批判が相次ぎ、国内農業への打撃を懸念する声が広がっている一方、政府は同盟の新たな黄金時代を強調し、農家への所得補償を検討中だ。
◆石破が決めたこと、高市は悪くない?“80兆円の約束”日本が払う代償とは
「石破が決めたこと、高市は悪くない?」
「80兆円のディール」
「アメリカに差し出した“約束”」
「本当に高市のせいなのか?」
あらすじ
「石破が決めたこと、高市は悪くない?」
この言葉が今、SNSで波紋を広げています。
かつて石破政権下で交わされたとされる、約80兆円規模の対米投資――防衛装備の拡大購入、米国産米や農産物の大量輸入、航空機100機の契約。
その約束が今、高市政権で実行段階にあると報じられています。
果たしてこれは“継承”なのか、それとも“追認”なのか…
◆今回の動画https://nico.ms/sm45569181?ref=other_cap_off
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気になったニュース 2025/10/29