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◆アレを扱った投稿が消されている?◆「健康を守る政治家」武見○三、その言葉の裏に横たわる“1,026の死”

 

 

◆フェ○タ○ルを扱った投稿が消される?

 

SNS上で、アレに関する投稿が削除される事態が起きているとの情報が。

削除対象は、日本企業と密輸との関係や、名古屋港経由の出荷ルートに言及したものが中心です。

 

フェ○タ○ルは、医療用麻薬として使われる一方、極めて致死性が高く、米国では年間7万人以上の死者を出す「社会的殺傷兵器」とも言われる薬物です。

2024年、名古屋港からフェ○タ○ル原料がアメリカに輸出されていた疑いが報じられ、FBIは関係企業「FIRSKY社」の人物引き渡しを要請。

その直後、財務省は「密輸容疑者187人のリストを紙で紛失した」と発表し、意図的な隠蔽を疑う声も上がっています。

 

密輸構造の背後には、中国系帰化人の経営する日本企業が関与しているとの見方もあり、

国会では、「帰化の方が永住よりも取得が簡単」という制度の矛盾が追及されました。

 

法務大臣も「制度が逆転しているのはおかしい」と答弁。

現在の仕組みでは、素性不明のまま帰化した人物が企業経営や貿易業務に関与できる余地があることが懸念されています。

 

フェ○タ○ル問題に言及する情報がなぜ消されるのか。

その裏には、国際犯罪・制度不備・政官財の利害が絡む“見せたくない真実”があるのかもしれません。





◆「健康を守る政治家」武見○三、その言葉の裏に横たわる“1,026の死”



2025年7月3日、巣鴨での街頭演説で武見○三氏はこう語りました。

「私は皆さんの健康をいかに守るか、それを常に考えながら仕事をしてきました」。

 

一方で、厚生労働省によるワクチン死亡認定数は1,026人。

うち約半数の490名が、武○氏が厚労大臣だった期間に認定されています。

それでも武○氏は「重大な懸念はない」と述べ、接種を推進してきました。

 

南オーストラリア大学のニコライ・ペトロフスキー教授は、日本の剖検報告についてこう述べています:

「ワクチン接種後1週間以内に死亡した50人の多くが重度の心筋炎を患っており、mRNAワクチンが原因で死亡したことが明らかである」。

「このような出来事がなかったかのように振る舞うのはやめてほしい」とも警告しました。

 

それでもTGA(オーストラリアの医薬品・医療機器を規制する機関)は「心筋炎による死者は出ていない」と国民に伝え続けていると、教授は批判しています。




投票を放棄すれば今後これらのリスクがさらに加速するかもしれません

 

口だけの裏金利権ファースト議員を見極め、日本人ファーストな投票をして最初は少しづつでも日本を取り戻しましょう

 

制度不備、情報隠蔽、国際犯罪、ワクチン被害。

削除されるのは、単なる投稿ではなく、“見せたくない現実”そのものかもしれません。









補足

 

【名古屋港・FIRSKY社】2024年 日経新聞スクープ

 

財務省のリスト紛失】2024年6月 日経「紙での保管、持ち出し後に紛失」

 

【フェ○タ○ルの致死性・流通】米CDC・DEAの公開データ

 

帰化制度の矛盾】参院法務委員会でのやながせ裕文議員と鈴木法務大臣のやり取り(Xポストと議事録)




出入国在留管理庁:「永住許可要件:原則10年の在留歴」

 

法務省帰化統計(2022年):中国からの帰化者は1,600人以上で最多

 

厚労省麻薬取締部警察庁発表:2023~24年、フェンタニル類似物質の摘発複数件

 

外務省・アメリカ合衆国政府報告(INCSR):中国がフェンタニル供給源の中心と明記

 

国会(2024年5月)柳ヶ瀬裕文議員・鈴木法務大臣答弁:「帰化>永住の制度逆転」「見直し必要」















 

えっ!フェンタニルの投稿が勝手に

削除された😱😱😱

 

よっぽど日本政腐の財務省自民党に都合が悪いのでしょうね。 

いくら消しても消してもフェールですよミ・◦・ミ🎀

 

日本の大企業の貨物に、フェンタニルの原料を半導体の素材の中に混ぜて

半導体は多くの物質を取り扱うから、

アメリカは信用して輸入を受け入れたのは、日本の企業と半導体だからと言われてたから。

 

改めて 財務省が187人の密輸容疑者リストを紛失したという日経の記事

魚拓も貼りますね❗️

 

FBI長官にキャッシュパテルが任命されアメリカ🇺🇸が、名古屋暴いた瞬間に、財務省がリストを紛失しています笑

 

財務省の職員がその密輸容疑者リストの紙を、持ち出して、カバンごと紛失ってあり得ないよね🤣

 

紙を持ち出して紛失してそのペラ一枚しかなかったなんてあり得ない。

 

こういう重要書類リストって普通はデジタル記録としてPDF化してパスワード付きのクラウドに保管するよね笑

 

日経のスクープ(名古屋港からフェンタニルが米国に輸出)はあえて米国政府が日経に流した自民党の悪党を逮捕せよのシグナルですね。

 

シャープ買収した台湾の鴻海は、

テリーおじさん、

チョウアンラク、江南という元台湾軍のチョウアンラクは上海にいるマフィア青幇、その青幇が

蒋介石は青幇と台湾に渡った❗️」

とチョウアンラクが暴露してた!

 

シャープ買収も青幇の浙江財閥が絡んでた😱

そしてフェンタニル浙江財閥が絡んでいた❗️

中国ファーシンエネルギーの傘下にいるのがチョウアンラク

この中国のファーシンエネルギーの会社の株主がハンターバイデン❗️

 

名古屋の港を経由してアメリカに輸出していた、やってたのは名古屋のファースキー。

 

大阪万博もこれに絡んでる、それを

下支えしてるのが維新!

 

フェンタニルのドラックも絡んでいた!

 

旭琉會(きょくりゅうかい)とTSMCも関係していた。

 

旭琉會がこのフェンタニルの麻薬を、流していた!

利権を持ってるのが維新。

 

日本政府は、最初からフェンタニルを流してるのを知っていた。

 

深田萌絵さんは日本の保守政治家に何ヶ月も前からこの資料を渡してきたが放置している。

 

アメリカは政府がここを掴み動き始めていた。

 

シャープの買収のほうは、私はずっとおかしいと叫び続けていたけど、

やっぱりだった!





 

速報です❗️ 🇺🇸側の速報

名古屋港の密輸に関与したFIRSKY社の関係者を逮捕して米国に引き渡すよう要求が来て岩谷が受けました。

 

財務省がいくら紙のリストを捨ててももう隠しきれなくなりました。





 

やながせ裕文議員のポスト

永住より帰化がカンタン。

 

鈴木法務大臣も「私もおかしいと思う」と同意した。

 

永住許可に必要な日本滞在年数は基本10年、

しかし、帰化許可に必要なのは5年。

 

明らかにおかしい。

 

近年、帰化申請者数が多くなっており、帰化に必要な滞在条件をクリアしている外国人は200万人とも言われる。

 

もし、約200万人が一斉に帰化申請したらどうなるのか。帰化の厳格化は必須だ。



※文字起こし(完璧を求める人はスキップ推奨)

柳ヶ瀬議員:

永住は難しいから「とりあえず帰化しておくか」という方が非常に増えているという実態があります。

永住権の取得要件が厳しいため、相対的に簡単な帰化申請を選ぶ傾向があり、こうした「とりあえず帰化」といった実態について、法務大臣の見解を伺いたいと思います。

 

鈴木法務大臣

委員ご指摘のように、もし「帰化の方が永住権取得よりも容易である」といった実態があるのであれば、私は強い違和感を覚えます。

そのような事態が起きないよう、帰化についても厳格な審査を行っていく必要があると考えております。

 

柳ヶ瀬議員:

大臣として違和感を感じるとのことですが、永住許可に必要な在留年数は10年、一方で帰化は5年です。

つまり5年で帰化申請は可能なのに、永住には10年必要。これは要件が逆転していて、明らかに矛盾しています。

日本人になるには5年、永住するには10年、これはどう考えてもおかしい。

諸外国のように、帰化申請にあたっては「永住者であること」を前提とし、そのうえで素行の良い人物のみが申請できるようにすべきではないでしょうか?

ご見解を伺います。

 

鈴木法務大臣

永住より帰化の方が要件が緩いというのは、私もおかしいと思います。

そうした制度上の逆転があってはならない。

法体系の整合性の観点からも重要なご指摘であり、真摯に受け止め、しっかりと検討してまいります。
















 

7月3日 巣鴨にて

 

武見敬三

「私は皆さんの健康をいかに守るか、それを常に考えながら仕事をしてきました。」

 

実際の武見氏

空前絶後健康被害を生んでいる新型コロナワクチンを「重大な懸念はない」と片付けています。

現在1,026名が死亡認定されているますが、うち約半数の490名は武見大臣時代に認定がされています。

それでも尚、ワクチン接種を推進してきたのが武見氏です。





 

ニコライ・ペトロフスキー教授:日本の剖検シリーズにより、mRNAワクチンが原因で死亡した人がいることが示された。ワクチン接種後1週間以内に死亡した50人の多くは重度の心筋炎を患っており、mRNAワクチンが原因で死亡したことが明らかである。

 

このような出来事がなかったかのように振る舞うのはやめてほしい。残念ながら、TGAは今でもオーストラリアで心筋炎による死亡者は出ていないと国民に伝えている。これは全くの事実無根だ!

 

#mRNAワクチン #心筋炎 #リスクとベネフィット



文字起こしを翻訳

翻訳文

 

日本の東京から先週発表された剖検(解剖)報告がありました。現在、ワクチン接種後1週間以内に亡くなった人に対して、他の死因調査と同様に剖検を行う取り組みが始まっています。その報告では50名のケースが示され、そのうち何人かは若年男性で、重度の心筋炎が確認されました。他に病気の原因がなく、明らかにmRNAワクチンによって死亡したとされる事例です。

 

このようなことが「起きていない」というのは事実ではありません。重要なのは、その頻度がどの程度かということです。もし100万人に1人の頻度なら、たしかにリスクとしては受け入れられるかもしれません。聞こえは悪くても、例えば10人のコロナ死を防げるなら許容範囲と考えることもできます。

 

しかし、そのリスクが10万人に1人、あるいは5万人に1人だった場合、それはもう大きな問題です。なぜなら、若い人にとってはコロナで死ぬリスク自体が非常に低いからです。このような副反応の頻度こそ、私たちが正確に知るべき情報です。

 

それを知る唯一の方法は、亡くなった人に対する剖検を続け、この副反応の実際の頻度を明らかにすることです。「そんなことは起きていない」と装うのは、もうやめるべきです。残念ながら最近まで、TGA(オーストラリアの医薬品規制機関)などの規制当局は「心筋炎による死亡は報告されていない」と公言していました。

 

しかし、それは最初から真実ではありませんでした。そして今、それが事実だったと認められ、当局は説明の仕方を変えています。現時点で1件の死亡が正式に認定されていますが、それは氷山の一角にすぎません。本当にどのくらいの頻度で起きているのかを知る必要があります。

 

なぜなら、それが分からなければ「このワクチンにはどの程度のリスクと利益があるのか」を人々に正しく伝えることができないからです。

 

「リスクは限りなくゼロに近い」と装っても、それを裏付ける証拠はありません。

 

むしろ、実際の証拠は逆を示している可能性さえあります。にもかかわらず、「あなたのためだ」と言って、私たちに嘘をつく。それが今の公衆衛生の姿勢になっています。

 

しかし、公衆衛生が「人々に行動させるために嘘をつく権利」を持つようなことがあってはならないのです。それはもはや民主主義とは言えません。

 

原文

 

And I think, you know, there was just an autopsy series released from Japan, you know, from Tokyo, just in the last week, where they are now routinely trying to, to autopsy people who die within a week of vaccination, along with other people, and they presented a case series of 50 people, of which a number turned out to have severe myocarditis, they're young males, with no other disease cause they were clearly killed by having an mRNA vaccine,

 

I don't think you know, and then it's so it's not a fact that this isn't happening. What we need to know is how frequent is it, you know, is it one in a million where we might say, Okay, that's an acceptable risk, you know, it sounds bad, but it's acceptable, because maybe we're preventing, you know, again, 10 deaths from from COVID.

 

But if it turns out that that risk is one in 100,000, or even, you know, one in 50,000, we know that you don't have that risk of dying of COVID. So so that becomes really, really concerning. We need that data, we desperately need it.

 

And we're only going to get it by autopsying these people and determining what is the true frequency of this side effect, let's stop pretending it doesn't happen, which unfortunately, till recently, you know, again, regulatory bodies TGA, we're telling people, there have been no deaths, you know, that in Australia, caused by myocarditis, right?

 

That that that was never true. And and now it's been established, and they're changing the narrative, and they've now, you know, accepted one case. That's the tip of the iceberg. I mean, we need to know, what's the true frequency that this is happening?

 

Because we can't work out how do we inform someone of the risk and benefit? Yeah. Yeah. If we haven't quantitative the Oh, we'll just pretend it's infinitesimally small. We don't have evidence to support that.

 

In fact, the evidence probably goes the other way, but we're going to tell you that anyway. We're just going to lie to you because it's in your best interests. So you know, public health now officially has the right to lie.

 

I don't think public health should ever have the right to lie, just lie to people to get people to do what they want them to do. That is not a democracy.

 

URL:

https://x.com/In9R5/status/1941018411041280433?t=Pl9KIxL8hJXXo6shFznDfQ&s=19





 

わたくし、武見敬三

年金受給世代は

 

「安心して、歳を重ねる。」

 

だそうですよ。





 

心して、

罪を重ねる。

WHOファースト





 

武見敬三

「私は皆さんの健康を如何に守るか、それを常に考えながら仕事をしてきました」

 

素晴らしい志ですね!

考えるだけでなく、結果の評価もぜひお願いしますね!

 





 

日本で事実上の人口削減政策があった事に向き合うべき。









おまけ

 

「密輸」と「ファースカイ(FIRSKY)」に関連する情報についてお答えします。

 

密輸について  

密輸(みつゆ)とは、関税法やその他の法令・条約で禁止または規制されている物品を、正規の手続きを経ずに輸出入することです。  

主に以下のような物品が密輸の対象となります:  

麻薬類(覚せい剤フェンタニル大麻、コカイン、ヘロインなど)。  

銃器・爆発物。  

知的財産侵害物品(偽造品など)。  

金や貴金属。  

その他禁止品(例:特定の動物、武器、たばこなど)。  

 

日本では、税関や海上保安庁が密輸の水際での取り締まりを強化しており、巧妙な手口に対応するため、情報提供を呼びかけています。  

密輸は犯罪組織や暴力団が関与することが多く、資金源となるケースも指摘されています。  

 

ファースカイ(FIRSKY)株式会社とフェンタニル密輸  

「ファースカイ株式会社(FIRSKY株式会社)」は、最近の報道で合成麻薬フェンタニルの密輸に関与した疑いがあるとして注目されています。  

以下は関連する主な情報です:  

日本経済新聞の報道(2025年6月):中国を拠点とする組織が名古屋市に法人登記した「FIRSKY株式会社」を通じて、フェンタニルの集配送や資金管理を行っていた可能性が浮上しています。  

米国麻薬取締局(DEA)の捜査により、中国籍の人物が逮捕され、「日本にいるボス」の存在が明らかになったとされます。  

会社の背景:FIRSKY株式会社は2021年に沖縄県那覇市で設立され、2022年9月に名古屋市西区に移転。  

代表者は夏鳳志(かほうし)氏とされ、2024年7月まで活動していたと報じられています。  

ただし、2024年に同社は閉鎖したとの情報もあります。  

米国の反応:グラス駐日米大使は2025年6月26日、フェンタニル密輸に中国共産党が関与しているとして、日本経由の密輸防止を求める発言をXで公開しました。  

また、米国側はFIRSKY関係者の逮捕と引き渡しを日本側に要請したとされています。  

 

密輸の手口とFIRSKYの関与  

フェンタニル密輸の手口として、以下のような方法が報じられています:  

偽装ネットワーク:FIRSKYは日本、米国、中国に兄弟会社を持ち、国をまたぐ偽装ネットワークを構築していたとされます。  

海上輸送:コンテナ貨物や洋上取引(瀬取り)を利用し、薬物を隠匿。  

たとえば、コンテナ内の家電製品や生鮮食品に混ぜる、船体に薬物を取り付けるなどの手口が確認されています。  

人的関与:犯罪組織は一見無関係な国籍の人物を運搬役として利用するケースもあり、摘発を逃れる工夫がされています。  

 

FIRSKY株式会社は、名古屋を拠点にこれらの活動を指揮していた可能性があり、米中間のフェンタニル危機の中心的な役割を果たしていた疑いが持たれています。  

 

社会的反応と現状  

X上の反応:Xの投稿では、FIRSKYや夏鳳志氏に対する批判や、密輸問題の深刻さを指摘する声が見られます。  

また、政府や政治家の対応の遅さに対する不満や、米国との連携強化を求める意見も存在します。  

日本の対応:税関や海上保安庁は密輸防止に取り組んでおり、情報提供を呼びかけるキャンペーンを行っています。  

しかし、密輸の巧妙化に伴い、さらなる対策強化が求められています。  

 

注意点  

現在の情報は報道やXの投稿に基づくもので、FIRSKY株式会社の具体的な関与や責任については捜査が進行中であり、確定した事実ではない可能性があります。  

フェンタニル密輸は米中関係や国際的な薬物問題に影響を与える重大なテーマであり、引き続き注目が必要です。  
















◆アレを扱った投稿が消されている?◆「健康を守る政治家」武見○三、その言葉の裏に横たわる“1,026の死”



◆フェ○タ○ルを扱った投稿が消される?

https://x.com/RoseVivienelove/status/1940907101444026427?t=1GmYrM6_W8MweY4m0QKZWA&s=19



◆「健康を守る政治家」武見○三、その言葉の裏に横たわる“1,026の死”

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気になったニュース 2025/7/4