気になったニュースの台本!?

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◆原口議員の不可解な負傷とWHO移転案、IHR改正…そして背後にいる人物たち

 



原口一博議員が、衝撃的な負傷を公表しました。

疲労から寝入っていたところ、突然の衝撃でベッドから投げ出され、動けなくなった。

右目周囲の打撲、そして肋骨7本の骨折。

本人は「外からの衝撃以外に考えられない」と証言しています。

 

仮に原口議員が襲撃された場合

なぜ彼が狙われたのか。

その背景には──「WHO東京移転」構想への反対があります。

小池百合子都知事が進めるこの計画に対し、原口氏は「WHOを東京に呼び込むなど、日本を売る行為だ」と強く批判。

関与した政治家の名前は記録すべきだとまで言い放ちました。

 

WHOは、コロナ対応でも不信感が噴出した組織です。

アメリカではトランプ大統領が脱退を決定。

ロバート・ケネディ・ジュニア氏も「主権の侵害だ」として、各国に脱退を促しています。

 

そして今、そのWHOが進めているのが「パンデミック条約」と「IHR(国際保健規則)」の改正。

これは、パンデミック時に各国政府の保健権限をWHOに一元化する仕組み。

つまり「主権の剥奪」です。

 

この危険な計画を、世界の現場で推進しているのが──中谷比呂樹。

彼は、ビル・ゲイツ財団の元幹部でありながら、日本人として厚労省に潜り込んでいます。

WHOの条約改正を取りまとめるA委員会の議長という立場で、まさにこの“超国家的権限の奪取”を進めているのです。

 

一方、日本国内でこの動きを政治的に支えてきたのが──武見敬三参議院議員

彼は「グローバルヘルス推進議員連盟」の中心人物であり、WHOなどの国際保健機関との連携を訴えてきました。

この「グローバルヘルス」という言葉。聞こえはいいですが、要するに──

WHOという“世界政府”が、各国の公衆衛生政策を支配する体制を意味しています。

それに従えば、国民の命も、治療も、ワクチン接種も、全てWHOの指示通り。

 

そしてその危険な体制づくりに、日本人の手で加担している。

それが中谷比呂樹と武見敬三──

この二人は、言わば“日本に潜んだディープステートの代理人”です。

 

今のままなら、武見氏は次の選挙でも悠々と当選するでしょう。

しかし、今この構図を知った私たちが黙っていたら、それこそ主権は完全に消え去ります。

 

WHO、全部グル。

そして日本に、主権などなかった。

それがこの条約改正で、いよいよ隠せなくなってきたのです。

 

コロナ、ワクチン、ウクライナ

失敗続きのグローバル勢力が、なりふり構わず牙をむき始めている──

でももう、私たちは見破っている。

 

これが最後の勝負です。

庶民VSディープステート。

勝つのは、真実を知った私たちです。















【原口氏が襲撃された?】

原口氏の言い分によると・・・疲労して眠っていたところ突然、強い衝撃を受けて起き上がれなくなりました。

気づけばベットから投げ出されていました。  

右目のまわりが打撲したのか黒く腫れ、左の脇腹の肋骨が7本折れていました。

自力で救急車を呼んで搬送されたものの、 強い痛みで息が良く吸えず酸素吸入をしています。

とのこと。

睡眠時に外部からの衝撃が加わってこうなったとしか言えませんね・・・。

これは口封じだったのか・・・。

なんにせよ原口氏が生きているということだけで良かったと思います。

#原口一博 

@kharaguchi

 

 




小池百合子東京都知事が所信表明で「WHO(世界保健機関)の機能を東京に移すと打ち出してはどうか」と国に提案

 

アメリカがWHO脱退を呼びかけてるのにケンカ売ってるの?

 

 



麻生太郎さんがCHO(チャイニーズ・ヘルス・オーガニゼーション)とまで国会で言ってるんですよ。何でそのWHOを東京移転させようとするんですか?脱退一択じゃないの?

 

 




世界もWHOを脱退してる国が続々 日本だけは支援  それどころか 日本に拠点を作ると東京の狸が言ってます パンデミック起こして☠️💉強制されますよ 悪魔の団体です

 

 




WHO、全部グル。

日本に主権なし。

 

中谷比呂樹という男が、なぜWHOパンデミック条約/IHR改正のA委員会議長をやっているかと思ったら、ビル・ゲイツの手下だった。そして厚労省にも潜り込んでいる。つまり条約改正はゲイツたちが仕掛けているということです。

 

 




このまんま😆

 



武見敬三氏は次の参院選も出馬しますが、このままだと楽々当選することでしょう。彼は日本のDS代理人のなかでもダントツに害悪な仕事をしていますよね。グローバルヘルスとは中身のよくわからない言葉ですが、簡単に言えば、『超国家的組織(WHO)が世界の公衆衛生の管制塔になる』ということですよ。それはつまり、公衆衛生において各国政府が保有する権限を剥奪されることに他なりません。WHOの幹部としてそれをせっせと進めているのが中谷比呂樹で、日本政府のなかで議員として進めてきたのが武見敬三です。

 

 




WHO脱退一択!

 

【速報】原口一博議員、WHOの東京移転案について言及「WHOを東京にとかね、言う人たちがあぶり出されてきてますから、リストを作りましょうよ、ディープステートリスト、ディープステートに巻かれて日本を売り渡しているような、そういう人たちをですね」

 





「DS(軍産複合体、国際金融資本)の存在、もう隠す気がない」

 

国際的投資家でありUSAIDとも深い関係をもつジョージ・ソロス

 

同氏と親しい小池都知事、WHOの東京への移転を突如、提案する。

 

絶対に来るな。

 

WHOはいうまでもなく、コロナワクチンによる、2,000万人に上る全世界人類への薬害大虐殺の首謀者である。単なる犯罪組織なのだ。

 

だからこそ、トランプはアメリカをWHOから脱退させ、ロバート・ケネディ・ジュニアも、各国に脱退するよう呼び掛けているのだ。

 

しかし、そんなアメリカ政府とは全く逆行する動きを日本は選択している。

 

アメリカ言いなり」「アメリカの植民地」という日本の設定はどこへいったのだ?

 

つまりは戦後の日本は「アメリカ」言いなりではなく「アメリカDS(軍産複合体)」言いなりだったということに他ならない。

 

「コロナ、ワクチン、ウクライナ

すべて中途半端な結果となり失敗に終わったせいで、向こうは生き残るためになりふり構わないようである。

 

だが、焦れば焦るほど支離滅裂な行動ばかりとなって、庶民に正体がバレてきている。

 

もう、チェックメイトだ。

 

DSと人類の戦争はもうすぐ終わる。

 

私たち、全世界の庶民の勝ちだ。

 

 






すべて7月19日を話題にさせない仕掛け

 

 

 

















 

◆WHO東京移転の裏に潜む“日本の売国計画”──原口議員重傷の真相と中谷比呂樹・武見敬三の正体



あらすじ / 予告編

原口一博議員が肋骨7本を折る重傷。しかも本人は「外からの衝撃以外考えられない」と発言──その背景にあったのは、WHO東京誘致計画への反対姿勢だった? 世界中で物議を醸す“パンデミック条約”と“国際保健規則改正”の黒幕はビル・ゲイツ、そしてその命令を現場で実行している日本人がいた。中谷比呂樹──ゲイツの部下であり、厚労省に入り込んだ男。そして武見敬三──WHOと歩調を合わせ、日本の保健権限を海外に明け渡すために働いてきた議員。公衆衛生の名のもとに主権が奪われる、その全貌を暴く。

 

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気になったニュース 2025/6/18