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【過去のワクチン接種推進との矛盾に注目】◆尾身茂氏発言・そこまで言って委員会『若い人は重症化しない ワクチンの感染予防効果はほぼない ※早い段階から言っていた』

◆尾身茂氏発言・そこまで言って委員会『若い人は重症化しないワクチンの感染予防効果はほぼない※早い段階から言っていた』

 

6月8日放送された「そこまで言って委員会」で、コロナ分科会元会長・尾身茂氏が驚きの発言をしました。

 

「若い人は重症化しないし、副反応が比較的強い。だから本人が判断すればよい。かなり早くから何度もそう言ってきた」と語ったのです。

 

しかし、これは明らかに過去の言動と矛盾します。

 

たとえば2021年5月、NHKの番組で尾身氏は「若者のワクチン接種は自分だけでなく、周囲を守るためにも重要だ」と語っています。

 

2022年11月には、岸田首相に対し「若者向けのキャンペーンが必要」と提案し、接種率を上げる方針を強く支持していました。

 

つまり当時は、「重症化しない若者にも打たせるべき」という立場だったのです。

 

それが今になって「以前から個人判断でいいと言ってきた」と言い張る姿に、多くの国民が困惑し、怒りの声を上げています。

 

しかも尾身氏は、「我々の記者会見では何度も言っている。テレビのなんとかショーでは、それを一部、他のほうをやるから」と発言。

 

テレビ側が発言をカットしたと連想させる発言で責任を転嫁。

 

まるで自分は一貫していたかのような態度に、SNSでは「よくこんな嘘を平気でつけるな」「尾身さん、記憶改ざんしてませんか?」と批判が殺到しています。

 

過去の発言をなかったことにする態度は、信頼回復どころか、さらなる疑念と分断を生むだけです。

 

メディアも、同じ穴のムジナです。

 

都合のいいときだけ事実のような情報を取り上げて、あとは沈黙を決め込む。

 

「実は危険でした」と後になって報じたところで、それは責任逃れにしか見えません。

 

命がかかっている問題に、そんな“後出しの正義”は通用しないのです。

 

だからこそ、自分の頭で考えることが何よりも大切だと思います。

 

誰が言ったかではなく、何を言っているのか。

 

主流メディアの情報を鵜呑みにせず、自分で調べ、自分で判断する。

 

それが、コロナ禍以降の日本で、かなり重要な姿勢ではないでしょうか。

 

これはワクチンに限った話ではありません。

 

今の日本で進められている政策や報道の裏側に、本当に国民のためという意志があるのか。

 

あるいは、仕組まれた火事と、仕組まれた消火劇なのか。

 

私たちはそろそろ、そのマッチポンプの構造を見抜く目を持たなければならないと思います。









そこまで言って委員会」でコロナ総括を拝見しました。尾身氏がコロナワクチンの「感染予防効果殆どない」の認識、さらに「重症化予防効果はある」とのデータを紹介するも、宮沢氏から反論あり。本当の意味での総括はどうすべきか?実は時間はない。最大の敵は「風化」です。

 

 



 

 

昨日(6/8)のそこまで言って委員会より

 

若い世代の新型コロナワクチン接種について

 

尾身茂氏

「若い人は重症化しないし、比較的副反応が強い」

「かなり早くから、我々何度も言っている」

 

他:ベネフィットとリスクで最終的に打つか打たないか、個人が判断すればいいんですけども、ベネフィットだけ喧伝され、リスクについてほとんど言わない。 少なくとも子供はベネフィットないのに、子供どころか、30代まで死亡率0%ですよね。 そこに打たせるってことは、まあ論理的に全く必要のないものを政府が推奨したわけですよ。 

しかも感染予防効果がないのに、人のためにとか思いやりとかで打たせましたよね。

現時点で若い人たちに対してワクチンを打つかどうかに関して、尾身先生のいわゆる私見を述べてもらいたいですね。



尾身:それはもう私は私見だけじゃなくて、これは分科会の会長として公に何度も言っています。

途中からこれは若い人は感染しても重症化しないし、比較的副反応が強いから、これについてはいや、まあ、本人たちがやられたいんならどうぞ。 かなり早い段階から、かなり早い。 それはもう我々何度も言ってます。 



他:それはある程度やっぱりワクチンの性質というものがわかったから、分かったから言えた話です。

それ聞かなかった気がするなぁ、それは発信されてないですよね。 



尾身:いや、だからそれは我々の記者会見では何度も言ってる。

だけど、テレビのなんとかショーでは、それを一部、他の方をやるからということ、結構。 まあ、そのことはこれ以上言ってもしょうがないんで、まあ、ファクトとしては私は何度も言っている。 (テレビ側がカットしていたと言いたいらしい)

 

 



 

 

尾身茂氏(2025年6月8日放送)

・若い人はコロナで重症化しない

・コロナワクチンの副反応は比較的強い

「かなり早くから、我々は何度も言っている」

 

【実際】

2022年11月時点(5回目接種時期)では、まだ若者にワクチン接種させよう(キャンペーン)としている

 

新型コロナ"第8波"突入か 尾身茂会長がコメント

 

高齢者の人は比較的2価ワクチンに対するあの接種率というのが、比較的順調に進んでいるという感触を我々は持っています。

 

ところが、若い人は必ずしも期待で、そういう中でどうしたらいいのかということで、かなり議論があの始めまして、私どもとしては、やっぱりこれはあの一般の人にこのワクチンの効果だとか、なぜワクチンというのは、もう少し単にワクチンしましょうということではなくて、もう少しみんなが興味を持つようなストーリー性というか、物語性みたいなのをやるようなキャンペーンをしていただければ、あのありがたいなということを我々としてはで、総理も関心を示していただいて、検討をしてくれるかもしれません。 

 

 2022年11月ってどういう時期かというと、もう早い人は5回目の接種をしている時期ですよ。 その時に、まだ若者に接種させようとしているのが、尾身茂さんだったというのはね、この時系列から分かるわけですよ。

 

でも、尾身さんはそこまで言って委員会だね。 かなり早い段階で、何度も言っていたと。かなり早い段階で、



 






コイツよくこんな嘘を平気でつけるなwwww

お前散々打て打てって煽りまくってたじゃねえかよwww

 

尾身茂氏が「若い人はワクチンを打たなくてもいいと言った」と発言 

 

尾身氏は若年層への接種を推奨する発言を複数回行っています。

 

例えば、2021年5月28日のNHKニュースでの対談では、尾身氏は若者に対して感染対策の重要性を訴え、ワクチン接種が自分だけでなく周囲の人を守る効果があると強調しました。

 

また、2022年11月10日の朝日新聞の記事では、尾身氏が岸田首相に対し、若者のワクチン接種率を高めるための「物語性のあるキャンペーン」を提案したと報じられています。

 

これらの発言や行動は、若者へのワクチン接種を積極的に促す姿勢を示しています。

 

一方で、2025年6月8日の読売テレビそこまで言って委員会NP」での発言では、尾身氏は「若者は重症化しないし、副反応が強いから接種は本人の判断に任せるべきと言ってきた」と述べ、過去の発言と異なる印象を与える発言をしています。

 

この発言に対し、X上では「過去に若者への接種を推奨していた事実と矛盾する」として批判的な声が上がっています。

 

以上のことから、尾身氏は過去に若者のワクチン接種を促す発言を行っていたのは事実ですが、最近の発言ではその姿勢を後退させ、個人判断を強調する発言に変化していることがわかります。

 

 




ワクチンの危険性把握しときながら推奨。

詐欺師と同じ。

ワクチン薬害で死にかけ旦那の名前を一時期忘れ危機的な状況あった身としては、殺人未遂罪となんら変わらないんだよ💢

 

 





tver.jp










そこまで言って委員会」で新型コロナの総括が話題に。

 

尾身茂氏が『若い人はコロナで重症化しない』『ワクチンの感染予防効果はほぼない』と発言。

 

一方で、重症化予防効果はあると主張するも、宮沢氏から反論が。

 

さらに、尾身氏は『早い段階で若者の接種は不要と言っていた』と述べるが、2022年11月時点では若者へのワクチン接種を推進していた事実が明らかに。

 

Xでは『過去の発言と矛盾する』と批判が殺到し、ワクチン薬害への怒りの声も。

 

過去の事実が風化する中、コロナ総括の真相はどこに?

 

本当の議論が求められています。














【過去のワクチン接種推進との矛盾に注目】◆尾身茂氏発言・そこまで言って委員会『若い人は重症化しない ワクチンの感染予防効果はほぼない ※早い段階から言っていた』




あらすじ/予告編

かつて「若者も打つべき」とワクチン接種を強く訴えていた尾身茂氏が、テレビで突如「以前から本人判断でいいと言っていた」と発言。あれほどの圧力と空気の中で、個人判断が許されていたと本気で言うのでしょうか。しかも「テレビが一部をカットしていた」と、責任転嫁とも取れる言い訳まで。

過去の発言をなかったことにするような態度に、SNSでは怒りと困惑の声が噴出。メディアも同罪で、都合の悪い真実には沈黙し、後になって「実は…」と報じる姿勢に、もはや信用はありません。

命に関わる問題で“後出しの正義”は許されない。だからこそ、いま一度問います――

「誰が言ったか」ではなく「何を言っているのか」。

この動画では、尾身氏の過去と現在の発言を比較し、私たちがどんな目で情報を見抜くべきかを掘り下げます。

ワクチンだけでなく、政治・報道・社会全体に通底する“マッチポンプ構造”を暴くきっかけに。

 

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