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【国民民主党公認!?】◆須藤元気氏、ワクチン懐疑派を卒業?まさかの方針転換

【国民民主公認】◆須藤元気氏、ワクチン慎重派を卒業か?まさかの方針転換



須藤元気氏が国民民主党から参院選に出馬するにあたり、ワクチンや原発政策に対する過去の発信を「再構築」したと表明。しかしそれは、信念を貫く政治家の姿というより、「人気政党に合わせた上書き」にしか見えないという声が噴出している。

 

かつて原発に否定的だった彼が「現実的対応」を理由に推進容認へ転換。ワクチン副反応に懸念を示していた彼が「科学的知見と透明性」に従うと路線修正。この変化を「成長」ではなく「迎合」と受け止めた有権者も少なくない。

 

特に、原発やワクチンといった命に関わる政策の転換が「立候補発表の直後」に起きたことが、信頼の損失を招いた。政治家としての本質が試される場面で「政策の再構築」は、信念の撤回に映る。

 

今や“魂を売った”という言葉まで飛び交う事態。果たしてこれは本心なのか、選挙目当てのポーズなのか。有権者の目は思った以上に鋭く、そして忘れない。須藤氏が選んだこの道が「正義」か「方便」かは、これからが本当の審判だ。










須藤元気氏に対しては、これまで好意的に見てきた。

しかし彼がここまであからさまな”政治屋”だったとは・・

ワクチン政策、特に原発政策など人の命や生活に関わる極めて重く重要な課題である。

ところが人気政党に擦り寄るため、そういった課題に対する己の信念をいとも容易く手のひら返し──それこそが政治屋なのだ。

なるほど、須藤氏にはそもそも ”信念や主張” など無かったに違いあるまい。 

これは極めて悲しい ”発見” となった。

https://x.com/shirasaka_k/status/1923015907846009242?t=RuBhlK2waQyz7AVzIgVdxw&s=19




[2025年5月15日6時59分]

 

国民民主党から今夏の参院選比例代表に擁立されることが決まった、元格闘家の須藤元気参院議員(47)が15日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。これまでのワクチンや原発に対する発信が同党の政策と合致しないのでは、との一部指摘に対して説明する文書を公開した。

須藤氏は「このたび、国民民主党より全国比例区にて、次期参議院議員選挙への立候補予定者になりました。これまで培ってきた経験を活かし、『日本を元気にする』ため、全力で取り組んでまいります!おす!」と報告。続く投稿で「私の考えと国民民主党の政策の一致について」と題して説明した。

 

「これまでの、私のワクチンや原子力発電をめぐる発信について『国民民主党の政策や意見と合致しないのではないか』という一部の方からお声をいただいてきました」と指摘があったことを認めたうえで「今回、国民民主党の公認を受けて立候補するにあたり、自ら多くの声に耳を傾け、政策を見直し、再構築しました」とコメント

 

1.原発について かつては否定的な立場でしたが、現在はエネルギー安全保障と現実的対応の観点から「安全性を確保した上での活用」は必要と考えています。

2.ワクチンなど医療分野について 「副反応への懸念」を発信していましたが、ワクチンの重症化予防効果等を含めて科学的根拠を否定する立場ではありません。党の「科学的知見と透明性重視」の方針に従います。



人間はミスをする生き物であり、それを恐れて行動を躊躇してはならない、行動を起こすこと自体が重要である

 

「ミスをしない人間は、何もしない人間だ」

 

セオドア・ルーズベルト大統領

 

https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202505150000014_m.html



権力なのか、金なのか、

本当に魂を売ってしまったのか

当選するまでのフェイクなのか

 

1度気づいた人間が、そっちに行くとは考えられない

初めから嘘だったのなら寝返るのも理解できる

 

グローバリスト側に寝返ったのは残念。




新たな人工ウイルスが誕生

 

東京大学などの研究チームは新型コロナウイルスの感染防御に役立つ新たなウイルスの作製に成功

 

東京大学、新型コロナの防御ウイルス作製 ワクチンに応用も - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG165WJ0W5A510C2000000/

 

https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1923313651458482523?t=Zwyr1ZN53sO6dU1KJpQ6pA&s=19








須藤元気氏が国民民主党から参院選に出馬するにあたり、ワクチンや原発政策に対する過去の発信を「再構築」したと表明。しかしそれは、信念を貫く政治家の姿というより、「人気政党に合わせた上書き」にしか見えないという声が噴出している。

 

かつて原発に否定的だった彼が「現実的対応」を理由に推進容認へ転換。ワクチン副反応に懸念を示していた彼が「科学的知見と透明性」に従うと路線修正。この変化を「成長」ではなく「迎合」と受け止めた有権者も少なくない。

 

特に、原発やワクチンといった命に関わる政策の転換が「立候補発表の直後」に起きたことが、信頼の損失を招いた。政治家としての本質が試される場面で「政策の再構築」は、信念の撤回に映る。

 

今や“魂を売った”という言葉まで飛び交う事態。果たしてこれは本心なのか、選挙目当てのポーズなのか。有権者の目は思った以上に鋭く、そして忘れない。須藤氏が選んだこの道が「正義」か「方便」かは、これからが本当の審判だ。





【国民民主党公認!?】◆須藤元気氏、ワクチン懐疑派を卒業?まさかの方針転換

 

https://x.com/shirasaka_k/status/1923015907846009242?t=RuBhlK2waQyz7AVzIgVdxw&s=19

②記事https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202505150000014_m.html



あらすじ/予告編

元格闘家・須藤元気氏が国民民主党から出馬を表明。しかしその直後、かつて否定的だった原発政策やワクチン発信について「再構築」と称して一転、党方針に迎合する姿勢を示した。これまでの信念はどこへ?本当に変わったのか、それとも初めから空っぽだったのか?政治家としての本質が問われるこの出来事を通じて、信念なき転向がもたらす有権者の幻滅に迫る。

 



◆今回の動画

https://nico.ms/sm44992870?ref=other_cap_off



◆マイリンク

https://lit.link/keiichiro8140



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